地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1237回 ドイツ・ベルリンのFKK by NONAME


ドイツ・ベルリンへ行く用事がありましたので、短い時間を利用してFKKを試してきま した。

Sバーン(近郊列車)のWestkruzと言う駅を降りて徒歩2分、目指す看板がありまし た。

中はサウナの受付のようで、女性の受付に、英語で「初めてか?」と聞かれ、そう だ、と言うと、システムを案内してくれた。

入場料は前払いで70ユーロ(これはソフ トドリンク、食事つき)、セックスは1回60分で60ユーロ、ロッカーの鍵とバスロー ブを貰って、はい、どうぞ。

受付近くにある小さめのロッカーにお金や貴重品を入れ、その後、男性用着替え室で バスローブに着替え、服などはこちらのロッカーに入れて、鍵を閉めた。

鍵はリスト バンドつきで、まさに日本のサウナのよう。軽くシャワーを浴びて中を探検してみ る。

中には、バスタオル一枚だけまとって歩き回る女性がちらほら。朝11時のオープ ンしてまもなくだったので、女性は少なめ。

階段を下りて階下のプールに入って少し 泳ぎ、サウナに入って汗を流し、次にビデオルームに行ってみた。ビデオルームでは 大型のスクリーンに無修正のポルノが流れている。

バーに行ってコーラを注文。前にショートカットの小柄な金髪女性が座っているが、 いまいち、タイプじゃない。

カウンターのおばちゃんに、「彼、中々格好良いじゃな い」と聞こえよがしに言っているが、無視。

ここは男性側が声を掛けるシステムに なっているので、手を引っ張られる、と言うことが無い。

一杯だけ飲んで階上のバーに入る途中、ナイスバディーな金髪娘が入ってきた。出勤 してきたところらしい。

向こうから、英語で「ハーイ。私ステラ。あなたの名前は?」と聞いてきて、握手し た。

そのまま引っ張られるのかと思ったら、それだけで、拍子抜け。彼女はバーに腰掛 け、他の女性やカウンターのおばちゃんと話し始めた。

ここは男性が声を掛ける所、と聞いていたので、こちらから、「少し話をしよう」、 と話しかけたら、「じゃあ、ビデオルームに行きましょう」、と言う事で、近くのビ デオルームへ。

奥のベッドに腰掛け、ポルノビデオを見ながら他愛も無い話。彼女はフランス出身だ が、お父さんがトルコ人なので、フランス語、トルコ語、ドイツ語、英語を話すと言 うこと。

話しながら自然とキスが始まる。バスローブをはだけられ、胸からお腹、そして愚息 へ。もちろん生尺である。

彼女のバスタオルをはがして胸をもみつつ、手は下へ。。。

ビデオルームには他にもベッドがあり、誰かが入ってくれば丸見えなのだが、ここで はそういうことは気にならない。

一応、カーテンのようなものはあるが、閉めもせず、ビデオを見ながら合体。つるつ るのxxxを見ながら突きまくった。

1戦が終わると、濡れた愚息をティッシューで拭いてくれ、腕枕をして暫く休憩。 そろそろ時間、と言う事で、2人して受付近くのロッカーに行き、60ユーロを払っ て、終了。

暫くサウナを浴びたりして休憩しながら、他の獲物を物色。結局、金髪、黒人など含 め計3人と交わり、そろそろ帰らないといけない時間。

着替えを済ませて受付で チェックアウトをしたが、アルコール等飲まなかったので、追加の支払いは無く、明 朗会計。

アジアに比べれば高いけど、安心して遊べ、色々な人種、国から来ている女性をこち らから選べるので、コストパフォーマンスは悪くなく、大満足でした。

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