地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1232回 ミャンマーでの風俗 by エロビッチ


どうも、エロビッチです。2007年1月プライベートでミャンマーに行ってみまし た。

軍事政権、経済封鎖の国ですのでCIS日本大使館発行の旧式パスポートで ビザが取れるのか一抹の不安もありましたがあっけなく簡単に取れました。

さて、ヤンゴン風俗事情ですが情報が全く無くとりあえずナイトクラブ数軒に行って みました

入場料は2ドル前後ワンドリンク付きバカ安です。 暗い店内でピンサロ的なもんなんかなとも思いつつ空席に座りしばし観察、中央のダ ンスフロアみたいな 所で姉ちゃんがニコリともせずただ歩いて袖に消える、、、。

これの繰り返 し、、、。ただ見ているミャンマー人。

「なんだなんだ?こんなんがミャンマーの人は楽しいのか?」と疑問に思っていると ウェイターが「女は要るか?」 と聞いて来たのでストレートに「グラマーな女が要る」と答えました。

しばらくして女が来ましたが痩せてて好みじゃなかったのでちょっと話をして断り 「収穫無し」と見切りをつけ 店の外に出ると日本語ペラペラの八兵衛と名乗る黒服が現れ「連れて帰らないのです か?」と聞くので ミャンマー式システムを教えて貰いました。 それによると、

①店内にいる女に声をかける。

②ファッションショーの女に花輪をプ レゼントし後で席に来て貰う (これは競合者がいるとどうころぶかわかりません)

③女衒に紹介してもらう(ホテ トルみたいな感じ)のだいたい 3パターンかなとのことで、席に来た女のおっぱいをコネくりまわそうが尻を揉もう がO.Kそれでつれて帰らない 時は時間にもよるが1~5ドル程度チップを渡せばいいし姉ちゃんにも拒否権はあるし 普通のビルマ娘はこんな 所に来ないのでそこは問題無いとのことでした。

お持ち帰りは外国人は一晩15ドルから100ドル位と幅広く高くなるほどびっくり するような美人にもなり 英語も話せる確率が上がるとのことでした

そこで、私は別のナイトクラブに行き② を選択し一晩20ドルで 持ち帰り翌日朝まで休憩したりルームサービスをとったりしながらビルマ娘の体を堪 能しました。

金は女衒に事前に払った場合翌朝チップも兼ねてタクシー代を渡すくらいでしょう。

八兵衛の居る所はシェダゴンパゴタ通りにあるエンペラーディスコの前あたりです。

独断と偏見のヤンゴン風俗事情総括・・・治安すこぶる良い。約束守る。 マグロだが何でも出来そうな勢いの従順さでバイブを持ってこなかったことを後悔。

エイズは公表されていないがアフリカ並と思われるので必ずコンドーム装着のクンニ 禁止。

バイブ、イソジン、002は持参しよう。基本的にジョイナーフィー有ります。

今回残っている画像が合体写真だけなので画像投稿できないのが残念です。