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読者の海外風俗体験記

第1231回 昆明の巨乳娘と合体 by カシオペア


今回で昆明訪問は2回目となります。3月24日(土)に1泊しました。  前回訪問した時は、団体旅行だったため、ホテル内のマッサージ嬢と宿泊部屋で合 体しました。

 さて、今回のホテルは2つ☆です。ホテル内に足浴なるマッサージ店があるが、あ えてストリートに立つ声掛け娘から女性を調達することにした。昆明駅のすぐ近くで は、通行人の一人男には間違いなく声を掛けている。20代~50代の女性、30代 ~50代の男性とそこら中に声を掛ける人がいる。

皆、中国語で話しかけてくるの で、何を言っているのか全然わからない。無視をして歩き続けるとあきらめてくれ る。雑誌には、各地で公安(警察)の取り締まりがあったとあるが、ここ昆明はどう だろうか?午後10時30分、宿泊ホテルからすぐ前の4つ☆ホテル前に向かった。

外気温は15度位でしょう。ちょっと寒い感じがする。3車線の通りには、時々タ クシーやバスが通るだけの静かな街です。おっと公安の車も見つけました。一人の若 い女性が声を掛けてきた。まあまあの感じの娘である。最初に書いたように、中国語 なので全然わかりません。

手に持つ名刺には、マッサージの値段が書いてある。内容 を理解するために筆談を始めた。しばらくすると、その娘の元締めのような40代女 性が近づいてきた。そこでわかった事です。「女性を紹介する。ホテルまで一緒に行 き、1回やれる!」という事です。値切った結果、500元でマッサージ+1回=6 0分で交渉が成立した。交渉時間15分程でしょう。女の子が2名来るから待てと言 われ、待った。ここからが長かった。

道路の階段で座って待った。遠くから2名の若 い女性が来た。夜の外灯の下でも、20代前半と見た。二人は、私を見ながらヒソヒ ソ話している。手配師の二人が「どっちにする?」というので、「巨乳の方を頼 む。」と伝えた。スリム系の娘は、さっさと元来た道を帰って行った。手配師がお金 を要求してきた。ポケットから500元(100元札5枚)を出し、手渡した。今度 は名刺に、「小費」と書いて見せられた。「何?」「チップ」を要求している。でも ポケットには100元札しかない。「ええぃ巨乳娘のためだ、」と気前よく100元 をチップで渡した。私の部屋番号を名刺にメモし、ホテル入り口まで一緒に歩いた。

 公安を気にしながら、ホテルへ入った。エレベーターが2機あるので、それぞれが 最上階の10階を目指した。部屋に入ると、彼女はすぐに服を脱ぎ始めた。ブラから あふれる巨乳です。間違いなく、サイズが合っていません。真っ裸になり、シャワー へ行ってしまいました。私はシャワー済みです。パンツとシャツになり、テレビを見 て待っていた。

出て来た彼女に「按摩、按摩(あんま)」と頼むと、背中や肩をマッ サージしてくれた。10分程したら終わりです。彼女が上向きに寝ころんだ。按摩は このへんにして、楽しむ事にした。外で見るより、もう少し大人の年齢の女性でし た。

しかし、20代には間違いない(と思う)。キスをすると嫌がらず受け入れた。 舌を入れようとするが、これは拒否された。大きな胸を手で楽しんだ。CやDカップ ではない大きさです。何カップになるのか不明です。乳首を攻めるが、硬くならな い。余り感じないようだ。では、大切な茂みはと、手を動かすが、拒否することなく 受け入れた。クリトリスをむき、触ってみる。感じるようで、腰をくねらす。中の具 合も触ってみた。シャワーの残りなのか、自分で濡れちゃったのか、準備OKです。

 ゴムを装着し、ゴムフェラを要求した。上手くはないが、しゃぶっている。ではそ ろそろ正常位で合体です。スルスルっと奥まで飲み込まれてしまった。顔をゆがめ、 吐息を漏らす。すかさず、指でシーの合図。ウンウンと可愛くうなずく巨乳娘。テレ ビはついているが心配です。

胸を揉みながら、中国巨乳娘を楽しむ。時々キスをする が、拒否はしないが、舌入れはダメです。続いてバックから。私はベットから降り、 立ちバックをした。巨乳娘の腰の動きが良いです。彼女の腰の振りに任せていた。す ると、急に白いマグマが噴出してきた。今度は私の回転を上げ、楽しい一時を終え た。1週間ぶりだったのが影響したのか、短い時間のわりには、沢山の白いマグマが ゴムの中に溜まっていた。余韻を楽しんでいると、彼女はゴムを外し、洗面所で洗う 音がする。ついでにうがいもしている。

 戻ってきた巨乳娘に、飲み物を用意した。ホテルのミネラル水か、買ってきた新品 のオレンジジュース。どちらかを飲むと思ったが、両方×でした。ベットに座り二人 でテレビを見た。時計を見ると12時を過ぎていた。早朝は飛行機移動なので、そろ そろ彼女には退室してもらう事にした。もう一度シャワーを浴びて、着替え始めた。

ベットから「謝謝、再会」と伝えても、部屋を出て行かない。何か言ってる。さっき 600元も払ったのだから、もう上げたくない気持ちだった。彼女の右手がVサイン を出している。しょうがない、20元を渡して部屋を出て行ってもらった。

 結局620元(9300円位)支払った事になる。日本人が支払う相場なのかな? 楽しい一時でした。公安は町中ウロウロしています。気をつけましょう。