地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1228回 ハノイ ローエンド by FF


先日、ハノイで初の風俗にトライしました。今迄何度もベトナムへ足を運んでいまし たが、道端で声をかけてくる客引きは胡散臭いので今迄ハノイバージンでした。 (ホーチミンはホテル内のマッサージで経験有り)ベトナムは中華文化の影響を受け ているので、エロのツボも中国に似ているという観察を元に探してみます。中国にあ るエロ系はベトナムにもあるということで、ここでも何度かレポートされている床屋 風俗にトライしてみました。

とはいえ、こちらは通りすがりの身、どこにあるのかよく分かりません。経験上の勘 から、旅行者が集まる旧市街には存在しないだろうと新市街へ。しかし、目標も無く 歩き回っても体力の無駄と言う事で、出当たりばったりのバス旅行をしてみました。 目の前を走っているバスに適当に乗って、窓から偵察です。

丁度ラッシュアワーにぶつかり、道は大渋滞、バスの中もすし詰めです。こちらは時 間があるので、気長に窓の外を眺めておりました。そうするとなんと途中で乗ってき た女の子が英語で話しかけてきます。「Are You Japanese?」話を聞いてみると学生 さんとの事。それにしても見た目で日本人と見破るとは大したものです。こちらは暇 だった事もあり、終点までの話し相手になりました。

彼女は美人という訳ではありま せんが、ベト人にしては色白で中国系っぽい雰囲気です。メガネを掛けているのがい かにも知的。二人とも郊外の終点で降りましたが、このまま話をして仲良くなっても 良いのですが、私は違う目的で来ましたので、泣く泣く?本来のミッションに立ち戻 ります。

彼女と話をしながら、目は窓の外を伺っていましたので、終点の近くに例の赤いネオ ンがあるのは見つけていました。彼女と別れその店まで戻ります。灯りも少なく、舗 装も不完全な道を戻るとそのネオンは明らかに風俗床屋。(実際にはcafeと書いてい ました)意を決してひとつの店へ歩み寄ります。

そこには女の子が二人いました。言 葉は通じませんが、聞くことは万国共通。「幾ら?」「130,000ドン」「安く してよ」「ごにゃごにゃごにゃ130,000ドン」ま、だいたいこんなもんでしょ うということでOK。

やり場所は同じ並びのホテルです。ホテルといっても外からは分かりません。中に 入って二階にシャワーつきの部屋があったから連れ込みだろうと分かっただけです。 ここの主人に全額支払います。「100,000ドンは貴女、30,000ドンはホ テル?」「うん、そう」このような会話を交わしながら部屋へ。明るい中で見ると彼 女はいかにも垢抜けない田舎っぽい女の子ですが、愛嬌があり言葉の通じない外人の 私に屈託無くベト語で話しかけてきます。

服を脱がしあいながら、ベットへ転がり込 みますが、ここで「ちょっと待て」。下だけ脱いで、シャワールームへ。洗い終わる とそのままベトナム名物即尺(当然生)です。「これが噂の即生尺かぁ」。洗ってい ない男のチンポを生尺するその心意気に感動です。こちらも胸や下を攻めると気持ち 良さそうに唸ります。

クンニで栗攻めするとすぐにべちょべちょです。(私は愛液が 舌につかない程度にクンニするようにしてます)こちらが要求しないとコンドームも 要らない様な流れでしたが、そこは警戒して要求。ゴム付きで挿入すると後はもうよ がりまくりです。

キスも当然の如く、べろちゅー。後はしばらく突いて相手を気持ち よくさせながら閉まる若い蜜壷の中に放出しました。終わった後もいちゃいちゃしな がら、お互いの携帯で撮影。電話番号もチェックされましたが、国際電話であること は理解していなかったようです。シャワーを浴びてホテルを出るときにはお手手つな いでいい感じのバイバイでした。

暗い道をバスストップまでぶらぶら歩いていくと、「massage」と看板の出た店があ りました。「少し揉んでから帰るか」と、入って値段を尋ねると一時間50000ド ンとの事。入った部屋は狭くて余り清潔感はありませんが、シャワーがついており何 やら変な感じです。

女の子が来てあらびっくり。ミニスカートにTシャツの格好はい かにも、な感じです。でも女の子がぽっちゃ系だったし、さっき抜いてきたばかりで したので、まあ揉むだけにしようと服を着たまま背中を向けました。マッサージは可 も無く不可も無くという感じで、そのまま帰るつもりでいました。が、運命の神は悪 戯好きです。

突然の停電で室内は真っ暗。(窓無しの奥の部屋でしたから)こうなる と何もしないのも間が持ちません。(笑)見えないのをいい事に抱き合いながら、胸 やあそこを指でまさぐります。彼女は軽く嫌がりますが、そこはそういう場所ですか ら、抵抗も弱く、最後は指が濡れたあそこに入る所まで行きました。

そして電気が回 復して明るくなると、お互いにテレながら服を直して続行です。ここは多分ちゃんと チップを弾めば色々としてくれるような感じでした。私も心ばかりですが、 10000ドン札を何枚か渡した所、にっこりと「カァムオーン」。

ハノイのレポートを見ると大体がカラオケやディスコでUSD払いのようですが、えら い庶民的な風俗を見つけれたものだと偶然の神様に感謝しながら帰路に着きました。

ちなみにこの後、中国との国境の町で更にお得なベト子体験をする事になるのです が、それは改めて紹介したいと思います。