地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1219回ワノルドンは今 by 金のブタ


2007年2月10日からプサンに友達と二人で行きました。日本は空前の海外旅行ブーム?なのか、2泊3日で行ける所は全て、キャンセル待ちで、行ける可能性の高いプサンでキャンセル待ちをしましたが、私たちのチケットが取れたのは、なんと前日の昼過ぎでした。

プサンに到着後、プサンジンの近くのホテルを取り、早速ワノルドンに行ってきました。ワノルドンは今まで2回ほど行ったことがあるのですが、いずれもタクシーで行ったため、ゆっくり見学が出来なかったので、今回は地下鉄で行きました。

地下鉄はジャガルチ(110番)で降りて2番出口が近く、出口から10分とかかりません。ワノルドンは9時ごろから本格的オープンとなるのですが、少し早く着きすぎたので、近くで食事をしてから行くことにしました。

食事が終わっても、まだ7時過ぎでしたが、取り合えず店のママに言って、寝ているアガシを起こして、無理やり最初の一発をしました。アガシはさすがに寝起きということで機嫌が悪く、サービスは最悪でした。 次の店に行くとここのママがすこぶる愛想のいいママで、コーヒーを飲みながらしばらく休むことにしました。

30分ぐらいするとパラパラとアガシが出てきたので、その中でも好みの巨乳のアガシを指名し2発目をしましたが、この子は、本当に恋人感覚で接してくれて最高に盛り上がって中出しでフィニッシュ!良かったです。

連れも良かったらしいのですが、前の店もこの店も不発だったようで、近くで一杯飲んでから再度挑戦することになりました。 丁度10時になったのでワノルドンに行くと警察の多いこと!

聞けば、呼び込みのママ達が強引で、腕をつかんで引っ張り込むので、それを見張っているのだとか。したがって、ママ達は皆、手を後ろに組んで話しかけてきます。ところが、目の前でママが1人捕まってしまいました。韓国は、大声で怒鳴りあいますねぇ~。

それをよそ目に次の店へ~。 その店でお気に入りが居て、ホテルは1室しか取ってないのに連れがなんと、連れて帰ると言い出して、私があぶれる事になってしまいました。 結局、ママに頼んで泊めてもらうことにしましたが、アガシの部屋は暖かくて最高でした。

ママに気に入ってもらったのか、泊まりは、アガシ付きで100,000ウォンにしてもらいました。アガシには申し訳ないので20,000ウォンのチップを払いました。

この日のワノルドンは客のほとんどが日本人で、日本人ご用達の置屋街といった感じです。ママいわく、昔はもっとレベルが高かったし、女の子も多かったんだけどねぇと言っていました。

でも結構いい子が居ますよ!2日目も同じような行動で、玉は全て出し尽くして、私的には満足の行く旅行でした。値段は交渉しだいですが、ショート50,000ウォン~80,000ウォンです。

皆さんも行ってみられてはいかがですか?