地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1202回 ヒューストンのスパー by JK


アメリカは名目上、ネバダ州以外の州で売春は認められていません。

アメリカの主な遊び方はエスコートを呼ぶなどしかないのですがどんな相手が来るかわからない事や、追加料金がまちまちで安心出来ません。

でも、どうやらテキサス州はあまり規制がうるさくないみたいでSpaなどと書かれたマッサージ店に40ドルを払って入ってみるとマッサージなど背中を少しさする程度で早速次のステップへ話が進みます。

120ドル追加でフルサービスと言うので少し高いとは思ったのですが話の種に一度試してみる事にしました。

ここはシャワーも何もなく、最初に小さなタオルであそこの掃除、その後サックをかぶせてフェラを開始です。

しばらくすると彼女が上に乗って中入れの開始、上下の体位を変えたりして10分ほどでフィニッシュです。

私の行った店には白人、黒人、中国人の3人のオネーチャンがいたので中国人のオネーチャンを選びました。

私が日本人だと言うとびっくりした顔で日本人相手は初めてだとの事です。

ヒューストンの南西部の Bellair Blvd.(ベルエアーブロバード)にあるチャイナタウンには韓国人やベトナム人が経営しているスパーもあります。

どこも費用は140ドルから160ドル程度です。

日本の様ないたれりつくせりのサービスではありませんが定額以上にぼられる事もないのでその点では安心です。

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