地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1192回 廈門出張の巻 by ジンジャー


今回は出張で非常に短い1泊2日の期間ですが、廈門へ行ってきましたので報告します。 さて廈門というところは小生にとってもお初の訪問先で右も左も分からず、仕事先のアテンドでスケジュールが組まれており、自由度は非常に少なかったのですが、やはり息子が言うことを聞かず、チャンスを狙っていました。

訪中(廈門)は12月28日から29日の一泊のみ、仕事を18時に終えて訪問先メンバーとディナー(もちろん中華料理)を取り、ホテルへ帰るかと思いきや、足湯に連れて行ってくれることになり、気持ちよく1時間楽しんだ。それからホテルへ帰り、行動開始。このホテルはアジア一の部屋数確か1500強あるとか、それ にできたばっかりの新築。小生部屋の両隣はどうも台湾人の宿泊の様子。

町へ繰り出しカラオケを探すか、それとも出張マッサージを探すか悩んでいたのでとりあえず、ホテルは広いので館内を歩き回ってそれとなくベルボーイに話をしてみた。するとマッサージは手配できるので部屋で10分待っていてくれとの事。これは期待と夢を膨らませて、マッサージ=エッチへの展開とストーリを勝手に考え ていたのであった。ピンポーンと部屋のベルが鳴った。よしよしと部屋のドアののぞき窓から廊下を覗くと女性が2人立っていた。部屋に入れ話をしてみると一人は少し小太りで手配のみの付き添い、もう一人がまるで中学生みたいなちび丸子ちゃんで、内心すごく落ち込みモードである。まるで見た感じ、どシロートみたいである 。

マッサージ中はこの子も付き添いで部屋に居ると言い出す次第で値段も500元/60分とふっかけ状態、話が違うとキャンセルするというとボーイが部屋まで 来て女の子ひとりだけにするからという始末でもめた上でとうとう追い返した。

これでは気持ちが治まらないと次の手を考え始めた。部屋でホテル情報を見るとホテルマッサージがあるではないか・・・、早速電話をかけて90分のマッサージを手配した。5分後チャイムがなり、可愛い女性が立っていた。今度はホテルの制服で清楚な感じがしたのでエッチモードは期待できないな・・と思いつつパンツ一つ でベッドでマッサージを受け始めた。ちなみにこの料金は300元程度だったと思います。さっきに比べたら安い。背中をマッサージしているとパンツも脱げとご指示があり、わざと恥らう様子を見せ、バスタオルが必要と言ってみた。

そうすると笑ってタオルを掛けてくれた。この割と清楚な子がマッサージ中なぜか際どい行動を示すので、これはチャンスありと読みマッサージ中にたまに胸に触れたり、顔が近づくと軽くキスをしてみたが、あまり抵抗を示さないので、服の上からもっと胸とヒップを触ってみると息が荒くなってきた。そのうちマッサージどこ ろでなく、抱きついてきた。

しめた!と思い制服のブラウスのボタンを外しまだ恥らう胸をそっと触ってみたがきれいなピンクの乳頭で最高である。大きさはさほど大きくないが、処女の香りがした。そうやってベッドの上で抱き合ったりして仕事が終わってから部屋へ来るように誘ってみたところ、OKの返事をもらったのでそれ からゆっくり攻めるかと気持ちを高めいた。 マッサージ代を払い帰っていったが、ふと約束はしたものの戻ってくるかなと心配になった。だが天は我を見捨てなかった。彼女は腕時計を忘れていったのである。

必ず戻ると願って約束の時間になった。チャイムの音がなった。やったと思わずガッツポーズ!。今夜は処女かと勝手に思い込んで彼女を部屋に招き入れた。彼女は早速抱きついてきた。キスを繰り返すうちにエキサイトしてきたが、シャワーを浴びるというので、しばしベッドで待っているとバスタオルを巻いた彼女が登場。軽 くキスから体の愛撫をしていくと少し震えているようだった。彼女には初めて?と聞くとそうだと返事が返ってくる。あそこへ入れようとするとかなり抵抗があり、なだめながら痛くないと言い聞かせことを済ませた。

それから2回頑張って、小生はもう限界状態だった。前のタイのパタヤも良かったが、やはり色白の中国人も肌もきれいでいいなと実感。

タイファンであったが、中国も良いな・・・と思うのであった。彼女は今度いつアモイへ戻ってくるかとしきりに聞いてきた。何時とはいえないが、来年に早々に来るから待っていてくれとい うと目には涙をうるませていた。

これでまた中国へ来る楽しみが出来たなと思いアモイから日本へ向けて旅立ちました。

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