地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1190回 マニラの夜 <LAカフェ> by NONAME


普段とても参考にさせていただいております。 御礼の意味も含めて、2006.12月にマニラを訪問したときの体験記列記します。

今回がはじめてのマニラ。タイ、マレーシア、カンボジア、韓国、台湾、中国で遊んだことがある自分も、フィリピンは初めて。 皆さんの投稿を拝見して、わくわくしながら行ってきました。

初めて行かれる方向けに、空港からのアクセスから書きます。 成田・関空その他の日本の飛行場から旅たち、マニラ空港に到着はどなたでも実行すること。 ただし、空港からホテルまでのタクシーは、到着フロアで拾わずに、出発フロアまで行った方が、確実に安く済みます。

今回、友人は、ホテルタクシーで700P,私の場合は、120Pでした。

ホテル:

それなりのホテルの場合、インターネット経由で予約したほうがよさそうです。 今回泊まったホテルは、「ダイヤモンドホテル」 接客もきびきびして気持ちよいホテルです。 インターネット経由だと10800円/泊 すべて税金込みです。ただし、現地でのインターネット使用は、意外と高く一泊800P以上です。 なにせ、LAカフェから歩いて、3分が魅力です。

遊びとレート:

LAカフェ元気に営業してました。

初日:

LAカフェの近辺を歩いていると、物乞いの人たちと、オネーチャンたちに声をかけられます。 後者のほうは、ママさんにBar Fine(LAカフェでは、連れ出し料?)を払いたくない人たちがうんと声をかけてきます。

一声一晩、1500Pでした。 結局、お涙頂戴の話を聞かされると、日本との金額のギャップで、つい甘くなってしまい、結局払ったのは3000P。ただし、夕方から翌日の夕方まで約24H、食事、ビリヤード、観光、ハリソン等付き合ってもらったので、まあまあかなぁ。顔は、暗闇で見て決めたので、うーんといった感じ 。二日目も一緒にいたいといわれましたが、丁重にお断りしました。

2日目:

満を持して、LAカフェの中へ、初めての勢いで、入り口のカウンターに座ってしまいました。これは失敗例ですね。ビンビール(もちろん、サンミゲル ピルセン)動き回ることをお勧めします。さっそく、ママがやってきて、女の子の紹介。21歳で感じは、南沙織(古い!)といったところ。まずますです。

ショートは、15 00P+ママ500P 一晩は2000P+ママ1000P 相場も今一歩わからないし、ほかの方から、あまりかねはケチらないほうが良いといったアドバイスもあったこともあり、言い値を受け入れ、一晩へ。 身長も150cmないくらいで(現地の子は小さい子が多いので、リーガルでちっちゃい子が好きな方にはお勧め)、こちらはそこそこ楽しめました。

3日目:

前日は、間違った判断でなかったとはいえ、一人目を選んでしまったという負い目から、とにかく歩き回ることを敢行。いけばだれでもわかるのですが、2Fへ足を伸ばしました。入場料が100P 多少の金がかかるだけで、混雑具合がかなり減ります。女の子いわく、2Fのほうがクオリティが高いとのこと。とにかく、人が 少ないことは、よいことです。

 今回は、2人組に声をかけられました。結構素敵なちょっとおとなの、巨乳二人組。前日が小柄だったので、反動でこの選択。とくに、3Pは日本ではあまり経験できないので、それはそれでお勧めです。 この二人は、ママを介さないくてもよいとのこと。一晩2000Px2 だんだん相場観が形成されてきました。 ミニストップでお酒を調達し、いざプレーへ。初日、2日目と、スキンをつけなくても、なにも文句がなかったのが、3Pでお互いの愛液が、お互いの身体の中に入るのは極めて好ましくないとのこと。(友達同士で も) なんとか、交渉の上、入れ替えるごとに、濡れタオルで拭くとの条件でなんとか、OK.

やっぱり、入れ具合、もみ具合、肌のあわせ具合とそれぞれ違うもんで、やっぱりええもんやなぁ。 結構魅力的な身体で、深夜1時から5時までの4時間で、3回昇天。 一人とじゃこんなことできないけど、異国の地、いろいろ楽しんでみるもんです。

4日目

ちょっと毛色の変わったことをしようと、LAカフェのまえでナンパ。もちろん、相手の目的は、それなので、いとも簡単に交渉成立。 昨日の3Pが忘れられずに、今晩も二人組。顔もまずまず。またも、ミニストップに食材調達に行くと、この二人は買うわ買うわって、500Pも買い物つき合わされました。フィリピン人チョコレートスキッテ言ってたけど、現地では高いんです。好まれる理由わかりました。

3日目まで、はずれがなく、とっても楽しめていたのですが、この2名はだめでした。毎晩、ずっと写真を撮っていたのですが、(インターネットには絶対出さないとの約束でしたので、掲載はご勘弁)この子達は、学生で人生を棒に振りたくないの一点張りで、全く受け付けなかったこと。スキンレスでの交渉にも一切乗ってこな かったこと。お金お金の連呼だったこと。 とりあえず、大嫌いなスキンをつけて、一回戦のみでお引取りいただきました。1500Px2 タクシー代はご愛嬌。

5日目

午後便で帰国。朝のLAカフェはどんなもんかなぁ、なんて興味があったので、朝10時に出陣。女の子いわく、今日はとっても少ないとのことで、総勢7人くらいだったでしょうか。もちろん、2Fなし。前の晩の喧騒がうそのようで、宴の後って感じです。 ハッピーアワーで2本サンミゲル。お話した女の子にコーヒー一杯。マ ッサージしてくれたボーイさんにチップをはずんで、まったりと過ごすのも悪くないもんです。 最後にフィリピンでの思い出にと、ショートでラストの一発。1000P 選択肢が少ない中なので、あえて選ぶ必要もなかったのかもしれません。可もなく不可もなく。(写真・掲載合意済)

とここまで書きましたが、上記総勢5日間で7名。とても楽しませてもらったのですが、ある共通項が・・・ なんと、全員判で押したように、シングルマザーだったのです。(まさに、おなかが判で押したようにでしたが) NO BABYかと確認して、いないといっていても、あけてびっくりでした。

また、こちらも、全員が 学生、週に2-3回出勤と、まるで想定問答集があるかのごとくの、回答。 子供がいない女の子もいるらしいのですが、今回はかなりの確率で連続で引いてしまいました。

近所のGOGOバーのレートは、持ち帰り7000P(日本人価格!?) やはり、世の東西を問わず、品質と価格は比例する気がします。もちろん、シングルマザーが悪いわけでないのですが、体の線は独身女性のそれとは違いますからね。 

と、フィリピン女性のたくましさと、気持ちよさを、リーズナブルな価格で満喫した5日間でした。 高いお金を出せば、日本でも遊べるわけですし、数万をもっているだけで、ちょっとしたお金持ち気分になれる、マニラでの夜。

食事が口に合わないことを除けば、暖かくて過ごしやすい国でした。