地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1184回 肌寒い運河の都での熱~い一夜(アムステルダム) by 祐天吉松


あまりにも永く続く不景気に、私は日々欲求不満を募らせていました。何せ十数年前 は年に最低3回は比国・台湾・韓国・果ては露国まで、何処かしらの国へ遊びに行け たんですよ。そこで今回、自営業の私としては清水の舞台から飛び降りた気分で、欧 州への旅行を決断しました。

理由は、未だ一度も行った事が無かったのと、私の古い友人がルーマニアに住んでい るからでした。そして何を隠そうこのサイトで見た『シンちゃん』さんの投稿を読ん で『これはA'damに行くっかない』と思ったのです。

11月7日の朝に成田を発ち、ブカレストから特急で3時間のブラショフの友人宅で5日 間世話になった後、いよいよの帰り道。年甲斐もなく期待に胸を膨らませながらA’ damに到着したのは午後6時。先ずは市内のホテルにチャックインして、ラウンジの コーヒーで一息入れた後、いざ鎌倉…いや、いざアムステルダムと繰り出しました。

もちろん行き先は『シンちゃん』さんお薦めのVienna、娼館です。ところが、事前に 電話確認をしなかったのが悪かったのか、ウィークデーだったためか、それとも3年 が経って事情が変わってしまったのか、待機中の御婦人はナント1名。(もう2名居る が接客中との事)

アミカちゃんという南米から来た19歳のチョコレート・ガール。正 直ブロンドを期待していた私は少々ガッカリ。しかし、可愛いしせっかく来たのだか らと、アミカちゃんと遊ぶ事にしました。

ところが彼女、始めの印象と違い事務的と いうか、ヤッツケ仕事的というか、ムードも何もない。でも、そこは悲しい男の性で 刺激されれば出る物は出てしまった。そして、彼女に一応『楽しかったよ』と別れを 告げ、Viennaを後にしました。結局最初に払ったルームフィーとサービス料で 135euro…。夜風が身に染みました。

だがそんな事ばかり言ってはいられない、ブロンドを抱かずにおめおめと帰るわけに はいかないので一度ホテルに帰り、再び身支度を整え、ホテルのそばのステーキハウ スにてボリュームたっぷりのステーキで食事を済ませ、連発の利かない四十路の私は かねて用意の『青い錠剤』の親戚、『肌色の錠剤』(これは食事や飲酒の後でも効果 覿面)で武装して、運河沿いへと進攻しました。

観光客やハードドラッグのディー ラーでごった返す中、薬の効果を待ちながら1時間ほどかけて方々を見て周り、 『コークボトルのようなライン・Gは有る巨乳・全身を覆うタトゥー』と『スラリと した肢体・可愛いく大きな蒼い瞳・愛嬌のある仕草』の2人のブロンドに絞り込み、 可愛い目の方に決めて突撃しようと思ったのですが、ナントそこにはカーテンが…。 で、結局巨乳のほうに入りました。

さて、彼の御婦人・アンジェラさんと交渉開始。するとF&Sで50euroとの事、ボ ディータッチはと聞くと『この胸を触りたいの?』と聞き返し、プラス20euroだと言 うので、それは諦めて早速ベッドへ。しかし、世間知らずの私は大きな勘違いをして しまった。

私は当然ブラも取るのだろうと思っていたのだが、それがミステイク。裸 になってベッドに横たわった私のイチモツに、パンツだけ脱いだ格好でおもむろに帽 子を被せようとしたので、ブラの事を聞くと『オールヌードならプラス10euro』だそ うだ。ちょっと引いたが彼女の乳が見たかったので(とにかくいい乳だった)、それ を承諾してブラを取ってもらった。

するとまぁ…。私の目に2つの大きなメロンが飛 び込んできた。そして小振りの乳輪の先にはゴールドのピアスが…。追加料金を払っ た甲斐がありました。そしてBlowjobから本番へ移行する時に、私は迷わず彼女に 乗ってもらい、やや緩めではあったが熱々のところに挿入、でトロットがギャロップ に変わる頃、たわわに揺れる美乳を見ながらの大満足Finishでした。

ところがアンジェラの部屋を出でみると、依然我が愚息は薬の効果が持続し第一級臨 戦態勢。私自身まだ弾が残っているか不安ではあったのですが、何しろ次は何時来れ るか解らないし、心残りがあってはいけないと、空砲覚悟で件の『可愛い蒼い瞳』の 娘の所を覗きに行きました。するとそこではあの可愛い蒼い瞳が私を手招きしている ではありませんか。皇国の盛衰はこの一戦にあり。躊躇わず彼女の手を取りました。

その御婦人、ジェナさんというロシアの女性で、何でも横浜のクラブでホステスをし ていたとかで、私達は早々に打ち解けてとてもナイスな雰囲気の中プレーが始まりま した。驚いたのは彼女のディープスロート、帽子を被せた愚息を喉の奥まで銜え込ん で玉袋を舌でレロレロ、これが気持ち良いったらなかった。

それを存分に楽しんでか ら彼女の狭くて熱いところに挿入、しかし本日3回目、それも立て続けだったからナ カナカ逝かない。正常位から騎乗位そして最後はバックから激しく突きまくって、案 の定殆ど空砲ではあったものの会心のFinish。彼女が優しく愚息の帽子を外して丁寧 に拭いてくれたのも大感激でした。そして、A’damは私にとってジェナの街になりま した。

その後、クールダウンに酒を飲みながらストリップ鑑賞をしてホテルに帰りました。

今回は一晩しかA’damに居られなかったのですが、是非また一度遊びに行こうと思い ます。