地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1179回 シンガポール風俗体験記 by NONAME


初めまして。いつも楽しく拝見させて頂いています。

私も海外旅行、そして外人好きなのでその体験を書かせていただきます。

まず私の好きな人種は何と言っても北欧系。そして南米系のラテンの血も熱いです。しかし最近は韓国ブーム、中国映画の躍進によってアジア、特に中、韓、日の美が注目され私もハマってきました。

北朝鮮の美女軍団、すばらしくキレイですよね。

ということでシンガポールに行った時の体験です。 なんといってもゲイラン。

夜11時過ぎるとどこからともなく多くの立ちんぼが現れます。見ているだけでも十分楽しめますがやっぱ来たからには体験しましょう。

中華系の女性が多いです。英語はほとんど通じず中国語がないと値段の交渉は指で表すしかないですね。夜中遅くなると美人がいます。

コツとしては旅行者丸出しの服装だと周囲との違和感があるので普通に、でも少しお洒落に。美人は客を選ぶのです。でも気をつけて下さい。

彼女らはホテルと密約みたいのがあり勝手に「ここのホテルね」と決められてしまいます。

危険はないのですが休憩で11シンガポールドル(700円)のとこもあれば50シンガポールドル(3300円)のところもありました。

衛生管理はしっかりしている国であると思われますがゴムは必須。

感染してからでは遅いですよ。

本当に中華系は美人がいます。

冗談抜きで私の相手は中島美嘉似と観月ありさ似に相手をしてもらいました。

中国語がはなせればもっと盛り上がって特別にいいことあるかも!?

 今度は西欧と北欧の体験を載せたいと思います。