地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1176回 初心者向け!誰でも楽しく遊べる澳門体験記・後編 by 青の炎


②富城賓館

 次の日は、朝食(中華料理ですが、55HK$で非常に美味しく3日間毎朝食べていました。)をとったあと早くからバリバリ観光モードです。

2.5HK$のバスに乗り媽閣廟、ペンニャ教会、セントポール大聖堂、モンテの砦を回りセナド広場でやっと一息入れました。名物の牛乳プリンを食べながら、おっぱいの柔らかさを思い出してしまい、えろスイッチオン(笑)。

セナド広場と民政總署の間の新馬路を西(リスボアホテルとは反対の方向)へ10分ほど歩くと突き当たりに出ます。突き当たり手前付近の通り沿いと、突き当たりに向かって右に一本中に入った通りにあります。3軒ほど(富城賓館・富麗賓館他)あるらしく、賓館と書いてあるのでスグに見つかると思います。

賓館前でうろうろしていると中からは見えるらしく、ドアが突然開いて文字通り女の子たちに引っ張られ気がついたらロビーでした。薄い衣服を身に付けたグラマーな娘が私を取り合うように纏わりついて選ぶどころではありません。とりあえず積極的な、写真の子を選びました。

3Pのお誘いがありましたが、断りました。私は経験がありませんが、お好きな人にはいいでしょう。金額は口と本番で違いました。口は忘れましたが本番は500HK$でした。値切ってはいませんので、安くなるかは分かりません。部屋は彼女の借りている部屋ですが、シンプルでシャワー室も初めて見る狭さです。

自分でシャワーを浴びて裸でベットに横たわると、目の前で服を脱いでいき、豊満なおっぱいと肉付きの良い太股が眼に飛び込んでいます。ゴム付フェラから始まり全身舐め、攻守交替して乳首を舐めます。喘ぎ声は可愛く「あんあん」と囁くように出します。

そのうち硬くなってきたので彼女を仰向けに寝かせて挿入!恥ずかしながら、少し腰を振っていただけでイってしまいました。賓館は基本的にイくことが目的ですので、時間は30分で終了です。

時間まで広東語(彼女)と北京語で片言ながら会話をし写真も撮らせてくれました。 抜くことだけが目的の人や、安価で済ませたい人には最適です。 

 ③葡萄酒店(リスボアホテル)の回遊魚

 観光と賓館での遊びで疲れを感じたので、帰り際にカジノの見学を兼ねてリスボアホテルに寄りました。実はカジノよりうわさの回遊魚を見てみたかったのです(笑)。

 リスボアホテルまでは澳門中どこからでもタクシーで行けます。タクシーは日本とは比べ非常に安いためよく使いました。回遊魚のいるフロアは1Fで、そこからカジノやサウナ等色々な場所に通じています。フロアは1周出来るようになっており、回遊魚=売春婦がグルグル回ってはお客さんに目線を送ったり、大胆な子は声をかけてきます。彼女たちはドレスや体のラインの出る服装ですので見分けは簡単でした。確実にゲットしたい方は立ち止まり壁に持たれかければOKです。

 彼女たちは、「シーマ?」と声をかけてきます。気に入らなければ顔を横に振ればしつこくは誘ってきません、その時は夜7時くらいでしたが値段を聞いてみたら700HK$でした。周りには同じくらいカジノ客がいますので交渉は恥ずかしかったです。

彼女たちは回遊コースにあるカフェにもいますので、カフェで獲物を探すことも出来きます。みんな可愛い子ばかりで2周くらい私も回遊してました(恥)。一旦ホテルに帰り夕食と睡眠をとって再度リスボアホテルに挑戦です。

 夜11時。まだ一般観光客も回遊魚もたくさんいます。夕方と違い何人かと交渉しても全員800HK$で、価格は統一しているみたいです。時間は30分で1回が原則みたい。プレイ場所は写真にあるように彼女たちの部屋です。えっちのあとで、写真を撮らせてもらいながら筆談等(広東語でした)で聞いた話ですが、彼女たちは一人で1泊1000HK$の部屋をとって仕事をしているそうです。

お客さん一人800HK$ですので二人以上とらないと足がでると言っていました。プレイ内容は先ほどの賓館とあまり変わりありません。もちろん、出逢いや相性で満足度は変わると思いますのでプレイ内容や感想は参考程度にして下さい。残念なことに、回遊している風景を写真に収める勇気はなかったのでご勘弁を。今思い出してもあの非日常の光景は忘れられません、綺麗なお姉さん系が多かったです。

 ④金龍酒店の十八桑拿

 次の日もとても暑くて体力は限界でしたが、あっちの体力はまだまだあるみたいです(笑)。というわけで、午前中から昼過ぎまで珠海を観光して夕方に澳門に戻って来ました。

珠海では「珠海漁女像」で出会った現地の女の子に珠海博物館とかを案内してもらい、路肩でメロンを買って一緒に食べたり楽しかったです。彼女は二十歳で通訳なるために学校に通っていると言っていました。だから会話は英語で、久しぶりに北京語以外の言語をしゃべりました。

 さて、本題の十八桑拿ですが、金域酒店の前の道をリスボアホテルとは反対の方向に直進して5分くらいで、写真のようにすぐ判ります。ロビーから6階(だったと思います)にあがりエレベーターを降りたら右手にカウンターがあり、マネージャーがシステムについて説明してくれます。

まあ、説明というかお相手の人種により値段が違うのでどれにするか選ぶだけです。確か中国人が一番安く1500HK$弱、タイ人など段々高くなり2000HK$弱だったと思います。

 脱衣所へ通され、脱衣の介助(ボーイさんです、正直いらないです)をうけてバスタオルを巻いて大浴場へ。サウナもありひまひましながら、交互に入っていました。横を見るとビキニ姿の女の子に椅子に座りながら全身を洗ってもらってる人もいました。

どうやら、このサービスは別料金みたいです。念のため、えっちなサービスではないことを付記しておきます。20分くらいすると、突然暗くなり爆音が響き渡り妖しい雰囲気に変わりました。マネージャーが中国語で何か叫んでいます。たぶん「ノッテルカイ?アーユーレディ?」でしょう、暫くすると5,6人の美人が水着でひな壇(見上げるほど高い)に登場し、くねくねと踊り出します。

掛け声とともにブラとパンツを脱ぎ最後にはおっぱいも下も見えてしまいます。彼女たちのダンスが終わったら(踊りながら指名されていました)、目の前に人種別にずらっと並びます。指名は早いもの順で、かわいい子はすぐに売れていきます。私も負けずに綺麗な子を選びました。腕にタグを付けてもらい(女の子選び済み印)、裸にガウンでラウンジへ移動です。

そこでは、ドリンクは無料ですが、有料フードもありますので注文時は気をつけましょう。女性のウェイターがちらほらいますので、女を買ってこれから抱くと思われていると何か居心地が悪かったような・・・いえ、考えすぎだと思いますが、つい考えてしまいます。堂々としてる方が羨ましい(笑)

 用意が出来たら手をつなぎ二人で部屋に行きます。ベッドルームとシャワー室には初めて見るソファが置いてあります。そのソファは1メートル位の高さで、人がゆったり寝そべる広さで革張りでした。そこに仰向け、うつ伏せと体位を変えながら全身を女の子が自分の体で洗ってくれます。

かといってソープとはまた違います。一度は体験してみるといいでしょう。このように王様気分になりながら、次はベッドへ移動です。受身の態勢で寝転ぶと上に日本のAVが流れていて、外国に来てまで日本?と思いましたので切ってもらいました。

プレイのほうは受身のゴムフェラから始まり、全身リップを経て私が攻めにまわりました。乳房をやさしく揉んで乳首へ移動し、舌はゆっくり下へ這っていき・・・幼い容姿の子を選んだので、乳首やあそこの色素はうすく肌も透き通るようでした。

しかし、連日抱いていた疲れか、「下付き」で私の角度と会わないためかイクことは出来ませんでした。中国語が出来ない方はビニールのパッケージにメモとペンを入れて持っていくといいですね。(過去の体験談に成功例あり)

 以上澳門3泊で内容の濃い観光や夜遊びが出来ました。

場所と金額と内容は、これから遊びに行く方でも十分安心して楽しめる情報量だと思います。

一歩踏みとどまっている後輩方、航空チケットを買ってみては如何ですか。

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