地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1167回 バンコク立ちんぼ修行Vol-5(番外編)ウドンタニの置屋情報 by 茶華爺(ちゃかじい)


5日目

北バスターミナルからバスでウドンタニへと向かう。安いけど9時間もかかる。 ウドンでは以前に置屋で遊んだことがある、料金もかなり安かったはずだ。

町の中心部にある大きなホテルにチェックイン、隣はショッピングセンターなので便利はよい。交渉して朝食込みで1300Bにしてもらった。バンコクでこのレベルのホテルなら2200Bはするだろう。しかもここはジョイナーフィーはないし、IDチェックもないので連れ込み自由なのだ。

ホテル向かいにはビアバーが何件かあってファランはそこで姫を調達していたようだ、朝のロビーではファランがロングで持ち帰った姫にキスしてさようならをいう姿が毎日あった。

夜になるのを待ってトォクトォクで置屋へと向かう。置屋の隣は「69モーテル」で実に無駄のない位置関係になっている。置屋には23人の姫がいた。それはかつて幻の国のス●イパーを思い出させる光景だった。どの姫も若くて中にはアブない年齢と思われる姫もいる。どうやら全員お隣の国からの出稼ぎのようだ。

しばらく観察して性格のよさそうな姫を選んだ。料金は1時間のショートが700B、ロングなら2700Bだという。だがこれはぼられた料金で本当は500と2000が正規の料金だった。ちなみにモーテル代はたったの100Bだ。

姫の名前は、トーンで1●歳だという、笑顔のかわいい子だったのでロングにした。 ホテルに戻り、部屋に入ると同時にトーンは僕に抱きつきキスの嵐。脱がせてみるとすこし太め体形だがおっぱいの大きさ形とも僕の好みだった。そのままシャワーもせずにベッドへ突入。彼女は明るいままでもぜんぜん嫌がらないから彼女の美しい身体を楽しむ。

一回戦を終えて一緒にシャワーをしてからTVを見ていると、彼女は携帯電話で母親と話をはじめた。ところが途中で泣き出してしまったのだ。どうやら母親と離れているので寂しくしくなって泣き出したらしい。なんだかいじらしい。

電話が終わるとトーンはもとの笑顔に戻り、僕の上に乗っかってもう一回しようという。時間を置かずに2発は少々体力的につらいものがあるが気持ちよく2回目をした。

6日目

朝の4時だというのにトーンが起きだして僕に抱きついてきたのでとうとう3回目をしてしまった、サービス精神の旺盛な子だ。 だが終わるとすぐに着替えて帰ってしまった。どうやら夜が明けないうちに帰りたかったようだ。

夜になるのを待って今度は別の置屋へと行ってみた。69モーテル前の路地で男が客引きをしていて、すぐ近くの民家へと案内された。 ここにも20人ほど若い姫が揃っていた。料金はショート500、ロング2000だった。

ちょっと肌の色が濃いスレンダーな姫を選び向かいのモーテルへと行く。100Bを払いバスタオルと小さな石鹸を受け取って部屋に入る。

姫の名前はアン、20歳とのことだった。シャワーをしてお決まりの生フ●ラもしてくれた、アソコがものすごくきつい姫だったので気持ちよく終了。ショートは1時間が原則なのでちょっとせわしない。 やはりロングにしてまったりと過ごすほうがいい。

7日目~10日目

やはり最初の姫、トーンと一緒に過ごしたくなり、置屋へ電話をするとすぐホテルに来てくれるというではないか。こちらから出向かなくてもちゃんとデリバリシステムがあったのだった。 トーン姫は置屋のおばちゃんが連れてきた。おばちゃんは姫の配達と集金もしているのだ。

交渉してトーン姫を4日間貸切にしてもらった。トーン姫は大喜びだった、今日から4日間はあの狭い置屋の部屋で雑魚寝をしなくて済むからなのだろうか。

姫は今夜は4回しようというので夕食前にまず1回。夕食後はバスルームで抱き合っているうちに生で入れてしまって2回目。ひと眠りして午前0時に3回目、そして朝の5時に4回目をこなした。さすがに疲れ11時まで爆酔。

僕は彼女がとても気に入ったのでネックレスなど買ってあげたりした。

連続4日間というもの食事と買い物の時以外は部屋にいて、この調子でしていたものだから、トーン姫がすっかり僕になじんでしまい最後の日には「私を一緒に連れてってほしい」と泣かれてしまってちょっと辛かった。

スレていない純情な姫を求めるのなら絶対ウドンはおすすめです。(ノンカイにもあるらしい)

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