地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1164回 マカオ初上陸 by 徒然クマ


はじめまして。こちらの記事はよく参考にさせていただいております。今回、無理やり香港で1日長く滞在するようツアーを組んで、香港に友人がいるから(事実)としてホテルを自分で手配するということにして、実際は念願のマカオに行ってきました。長文ですみません。

香港空港に着いたのが金曜の昼くらい。とりあえず軍資金を調達しようと、レートがマシと聞いた国際キャッシュカードで下ろそうとすると、1,400HK$/日しか下ろせないとの表示(不勉強でした)。今回はサウナor桑拿で1回と、リスボア小姐と1回、現地1泊で考えてたので、とても足りない!

1,400HK$下ろして残りはこんなこともあろうと予想して持ってきていた日本円を両替して5,000HK$ほど用意して行きました。最終的に3,700HK$ほどで済みました(カジノの損得やフェリー払い戻し除く)が、はじめてだと心配になりますねぇ。マカオパタカはあまり持ちたくなかったし。

上環までAirExp.と地下鉄で移動。行きたかった十八桑拿・リスボアに近いBeveryPlazaホテル(富豪酒店)の1泊・マカオ往復フェリーのセットクーポンを旅行代理店で2,136HK$(約32,000円)で購入。このとき、帰りは香港空港直行便に乗るので帰りのフェリーはいらないので値下げを交渉しましたが、「桑拿のマネージャーに言えば、100HK$返ってくる」とのこと。どこかの記事でこれがうやむやにされたなど読んでいたので、必ずそうかどうか何度も確認し、OKとのことで、いざマカオへ。(結局は体の良い嘘でした)

マカオに16:15くらいに着いてすぐ、帰りのフェリーを予約。夏休みの金曜の為か、帰りの飛行機に間に合う唯一の便が一等席しか空いてない!まだあっただけマシかと購入したが、これがなければ早朝に上環行きにしなきゃなんなかった。はじめに香港空港で買っておくのも手ですね。旅行代理店の兄ちゃんにホテルまで車で送ってもらい、チェックイン。

まずは地理を知っておくため、立ちんぼがいるという辺り(国際酒店)に18:15くらいに行くも、そういう小姐は見当たらず。いいかげん歩き疲れていたのでタクシーで第一目標の十八桑拿へ(夕方はなんとなくタクシーが捕まえにくかった)。

十八桑拿では、はじめに100HK$バックのことを確認し、「終わってからマネージャーに言ってくれ」とのことで風呂へ。噂のダンスショーを下から覗こうとガラス天井のサウナに入りましたが、暑くて断念。普通に前から見学し、その後圧巻な人数の小姐が登場。このとき客で小姐を選ぶ場所に来た客は25人くらい。みんな顔見せの場くらいに固まっていたんですが、気のはやる私は、小姐の列の最後まで歩いてチェックしてきました(風呂のスペース内だから、むしろみんな何故そうしないか不思議でした)。メモ帳片手に容姿の好みを記録。中で炉系好きの私好みの中国小姐がいたので、係員に伝えてキープ。

私のリストバンドにフックを付けられました(選択済み客の意味でしょう)。ちなみに私は透明な防水バッグに指差し会話帳・デジカメ・メモ・ペンを入れて持ち込んでましたが、お咎めなしでした。後は休憩スペースで無料の飲食をしながら爪切りなどの有料サービスを不要と追い払いながら待ってました。

準備ができたようで、1つ下の階へ移動し、個室で小姐(ガウン着てる画像)と対面。シャワーで洗ってもらいながら、改めて見ると肌もスベスベで可愛らしい娘です。会話帳で聞くと、20歳とのこと。私の名を漢字で書いて教えると、恋人モードのように呼んでくれました。私の旅の画像を見せたりイチャイチャしながら触ってみると乳も天然で大当たりです。

プレイはどっちからでも良かったんでしょうが、攻めていっぱい濡らす→小姐の奉仕→息子に帽子を被せてもらい4種くらいの体位 でいたしました。終わってからも裸でマッサージベッドに腰掛け、イチャイチャしながらまったりできたので大満足でした。その後は送り出されて、元の休憩室にて飲食して帰ろうとしました。

ここで100HK$が返ってこないので、店員にマネージャーを呼ばせましたが、マネージャー曰く「上環行きフェリーのキャンセルなら、この店で1ヶ月有効の100パタカ割引券に変えられるが、クーポンでお得になっているので、返金はできない。」とのこと。「おいおい話が違うじゃないか、お前は悪くないかも知れないが、旅行代理店は私に嘘を着いたんだな。 確かに確認してクーポン買ったんだし。」などクレームつけること15分ばかり。最後にはマネージャーが「これは特別に対応するので言わないで下さい。」とポケットマネーから100パタカくれたので収めました。皆さん、カタコト英語でもクレームはつけるもんです。ちなみにHK$≒パタカです。

ホテルへの帰路も別の立ちんぼゾーン(ホリディイン~)に行ってみたんですが、若干テラスにそれらしき女がいるくらいで、好みのがいなかったのでホテルに帰り、リスボアへ出撃しました。実はまずカジノをやろうとして入るカジノを間違えてパスポート見せなきゃなんない小さなとこだったらしく、取りに帰ったりして時間けっこうくいました。でも有名なカジノでなんとか400HK$勝てたので軍資金に当てられて良かったです。

リスボア回遊魚の小姐はお誘いは激しいが、思ったよりはレベル低いと思いつつ、好みは2名くらいいたので、1名に声をかけて値段確認すると、やはり値上がった800HK$でした。ま、カジノで勝てたしいいかと思い、そのままこのホテルの彼女の部屋へ。

シャワーを浴びて出てくると小姐はバスタオルをドライヤーで乾かしてました(前客のだろうなぁ、私の使ったのも湿ってたし、使いまわしはしゃあないか)。私の準備ができたので、服を脱いで(恥じらいもなく、カモ~ンって感じなのはヤレヤレでしたが)。

21歳のこの小姐は、北部出身の為か、肌も白くきれいでした。ちゃんとマグロでなくサービスしてくれるのは、リスボアだからか、でも十八桑拿の娘はもっと良かったかな~なんて考えながら放出して終わりました。シャワーを終えて戻ると、携帯で電話してます。そしてその後さっきと違う服に着替えてたので、衣装替えしてまた回遊するのかな~と思ってたら、エレベーターは別々に降りたのですが、1Fでたまたま彼女が男と待ち合わせて外に行くとこを見ました。たぶんさっきの携帯の相手でしょう。あまり深く考えずにホテルに戻りました。

ホテルに戻ったのがもう夜中の2時でしたんで、ホテルのサウナに行き健全なマッサージ(318HK$)を頼んだら、普通の人はHマッサージを頼む為か、1時間くらいほっとかれて、クレームを言ってようやくマッサージに案内してもらいました。おかげで湯冷めしてカゼひきました。普通マッサージは頼まないほうが良かったとの後悔です。後は寝て、ファリーに間に合うように起きて帰りました。

そうそう、フェリーで香港空港に直接着くと、空港使用料の払い戻し(120HK$)がもらえます。この道順でいく人はお忘れなく。(フェリーから着いた香港空港の搭乗手続きのところでもらう複写用紙を、バスに乗る前の別の窓口に持っていくともらえます)

フェリーの冷房もきつくてカゼひきの私には辛い帰国となってしまいましたが、旅としてはマカオでモロ好みの娘に当たり、良かったかなと。