地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1141回 エドコンの天使・番外編 by ゴーゴーマニア


少し古い話になってしまいますが、毎年恒例になっている新年をフィリピンで迎える ため、2005年12月渡比しました。

成田発のJAL夜便を利用し、マニラのホテルに チェックインしたのは、すでに23時30分を過ぎていました。

疲れていたので、このま ま寝てしまおうかと思いましたが、やはりスケベ心が許しません。

短時間でババエを 探すにはやはりエドコンだと思い、荷物を整理し急いでタクシーで向かいました。

ま だ年末休みには早いせいか、どの店も空いていて、女の子達もやる気無さそうに踊っ ていました。

その中で、ひときわ目立つ可愛い娘がいるではないですか・・。

早速席 に呼んで話をしてみると、多少化粧は濃いものの、私のストライクゾーンのど真ん 中。以前日本人の彼氏がいてサポートしてもらっていたとか、家族の事とか色々話をし てきました。

勿論、こちらはそんな話には興味は無く、この後のムフフの事しか頭に 有りません。一通り話を聞いてあげて、本題に移りました。

彼女はショートがいいと 言いますが、そんな事を私は許しません。それじゃ朝までなら4000ペソだと言うの で、当然私は聞く耳持ちません。

早くお持ち帰りする予定が時間は午前1時半をま わっていましたし、客もほとんど居なかったので、「

何を馬鹿な事を言っている。需 要と供給のバランス判るでしょ?もし私がバーファインしなかったら、貴方は閉店ま でダンスして家に帰ることになるんじゃない?」と説き伏せ、2000ペソでお持ち帰 り。

帰りのタクシーでは、眠くて眠くて仕方有りませんでした。が、そこは日本男 児。ホテルに到着すると、下半身だけは元気一杯。朝帰すまで、3回もやってしまい ました。

が、しかし、帰る前に化粧を落とした顔を見ると、「昨夜の彼女は何処?ア ナタは?・・・。」 そこには、まだあどけなさの残る、全く違うババエがいまし た。女性はホントに判りませんね・・・。

そのババエの写真を載せておきます。実はこのババエ、偶然にも【第1139回・エドコ ンの天使】と同じ娘なんです。違うでしょ・・・。

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