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読者の海外風俗体験記

第1110回 半年振りのマカオ by 小心者


こんにちは「小心者」と申します、いつも楽しく拝見させてもらっている体験記ですが、 ROMばかりじゃ過去に貴重な書き込みをしてくれている方々に申し訳ないと思い、 つたない文章ですがマカオ・香港の近況を皆さんにお伝えします。

2006年5月15日午前のCX便にて香港へ。 香港空港ロビー内HSBCのATMにて今回の軍資金をおろしエアポートエキスプレスの HKD100.00のチケットを購入し香港まで移動、TAXIに乗ってマカオ行フェリーターミナル へ移動。

エスカレーターで4階のいつもお世話になっている旅行社に行き今回二泊する予定のホテルと 夜総会のチケットを買った。因みに今回のホテルはFortunaにした。 理由は近所に「蒸排骨」の旨い店があるから・・・ だけ。 今回、本当は2夜それぞれ違った夜総会にしようかと思ったが結局知り合いのマネージャーが 居る「皇朝繪」の本番無しチケットを購入。

マカオに到着し速攻でホテルにチェックインするがいつも泊まるカーサリアルに比べると猛烈に 部屋が狭い!フロントに行って料金内で一番広いとされる部屋に変えて貰い まずは荷物を整理し、前回は覗くだけだったが非常にレベルの高かったリスボアへ表敬訪問 することに。

レベルは高いが全体の人数は以前に比べると半分ぐらいに思える。 角の食堂でマヅイあんかけ焼きそばを食べ群れの中に身を投入し良さそうな娘に値段を聞くと HKD800 と言うじゃないか! えっ?もしかして聞き違い?と思い、さらに他の娘に聞くも 皆HKD800 と言う。 昨年11月の相場がHKD500 だったのでその値上がりは凄まじい。

高くなったなぁ~と、思いつつもAクラスの娘(吉林省出身22歳)の部屋に上がることにした。 乳首なめ、ゴムフェラして貰いながら姑娘の陰核をいじっていたらこちらも臨戦態勢になる。

姑娘、おもむろに上に跨りほどよく濡れた局部に我が愚息を突き立て、猛烈にグラインドと 垂直運動を開始!下からふっくらとした張りのある胸と乳首をいじりながら姑娘を眺めていたが 悲しくも僅か2分程度で逝きそうになってしまった。 ちょっと待て!と声をかけ姑娘の腰の 動きを少しだけ止めさせ発射を我慢する、、、つ、辛い。。。

なんとか発射をまぬがれ姑娘の強烈なグラインドと垂直運動は再開されたが、情けないことに さっきまで元気だった愚息が萎れてきた、や、ヤバイ。。。

いったん萎れてきた愚息はこうなると何が何でも回復する兆しを見せない。 しょうがないよな、、、昨日は3時間しか寝てないし、エコノミークラスで疲れてるしな~・・・ などと考えながらも姑娘には卑猥なポーズをとらせながら愚息を舐めさせ手で乳首をいじる ように指示し、自分は姑娘の陰核をいじる、が、愚息は魂の抜け殻のようになっている。

「技不足!」などと筆談で姑娘に伝えるが20分近くも同じことをされるとコチラも疲れてきた。 もーいいわ、と姑娘に言いシャワーを浴びて着替えし金を渡そうとするがHKDで釣りが無い という、じゃ人民元は?というと、すごすご弐百圓を金庫から出してくれた。

性格も顔も体も良かった姑娘でしたが「技」不足と何に増しても「股を開けば金になる」という 観念からか、初回は不完全燃焼で始まった。

いったんホテルに戻り、さて、どーしようかなぁ などと考えるがサウナに行くには時間が 中途半端だし、ということでいつも行く食堂へ夕食に出掛ける。 夕食だというのに飲茶メニューばかり注文し、とりあえず腹は満腹になる。

近所の携帯電話屋を覗き新機種と価格をチェックするが好きなモデルが出てないので 購入はしなかった。 マカオは面白い町で、香港で並んでいる同じ機種でもマカオで買った 方が安い場合もあるので興味のある方は一度チェックしてみてください。

自分の持っている夜総会のチケットは午後10時から午前4時までのもの。 9時50分にホテル前からTAXIに乗り夜総会に出撃する。

エレベーターで3階に上がり受付で友人の名前を告げるとスンナリVIPルームに通される。 1分ほどして知らない女マネージャーが現れ「あんたの友達のWongはマレーシアへ帰った」 と告げられる。??? 何? オレそんなことあいつから聞いてないよって言うと女マネージャー も、ある日突然「明日で辞める」といって辞めていった、と。

ま、ええか~ たぶんこの女もWongから「オレの日本の友達に凄いスケベが居る」程度の ことは聞いてるだろうと思い、じゃこれからはあんたを指名するから宜しくね♪と挨拶し 早速 姑娘を呼んでもらうことにする。若くて、きれいで、かわいくて、ナイスボディーを宜しく! と伝えるのも忘れない。

2人ずつマネージャーが連れてきて、10組目になろうとしていたが、昼間の消化不良を 思い出し、これ以上女をえらぶのもなんだか面倒くさくなってきたので2組目に現れた吉林と ハルピンの中間の何とかいう町から来た源氏名ChieChieちゃんを呼ぶことにする。

程なくしてChieChieちゃんが現れる、なごやかな雰囲気の中筆談しながらChieChieちゃんの 陰毛や胸や乳首をチェックする。 陰毛は自分好みの薄め、乳首も大豆サイズの小さくて固め。

そろそろお持ち帰りしようかなぁ~ と思っていると女マネージャーが現れた。 日本のスケベなお客さん、どうしますか?との問いに、今日のリスボアでの価格の高騰を 思い出し値段を聞いてみることにした。

1時間以内ならHKD1000、お泊りならHKD2000だという、ここも値上がりか! くどいようだが昨年11月までは1時間以内ならHKD1000でもお泊りはHKD1500だったのだ!

気分はいまいちスッキリしないがリスボアで不発弾だったので、ここは何が何でも発射せねば 寝るに寝られぬと思い姑娘を連れ出す。 TAXIでホテルに帰ろうとしていると妙に小腹が空いてきたので近所の食堂による。

姑娘にもすすめるが何も食べたくないという、経済的でいいなぁ… と妙に関心する。

ホテルへ帰り自分はすぐにシャワーへ。 シャワーから出ると姑娘丁度洋服を脱いでいるところだった。 おぉぉぉ、、、 見事なオッパイじゃありませんか~!

おぉぉぉ、、、 もしかして陰毛から立て割れが見えてませんか? てな冗談を言いながら 姑娘をシャワーさせバスタオル姿の姑娘からバスタオルを奪い取る。 おぉぉぉ やっぱナイスバディー! と、思いつつコチラに引き寄せるが、引き寄せられた姑娘、 何も始めようとしない。たんなる恋人気分で甘えてくるだけ。。。

あのね、ここはマカオなわけ、マカオには伝統的な技があるんだけど君は知らないの?と聞くが 何、それ? あの、冷たい水とあったかいお湯とで交互にペニスを咥えてフェラするのだよ、と、 教えても私まだ知らないと… ま、まづい、、、 ちょっとがっかりして聞いてなかった質問をする ことにした。年は? 19歳。 いつマカオに来たの? 4日前。 本当? 本当。

嬉しいような、本当かよ?と疑惑一杯の自分でしたが先ずはボディーチェックで確かめることに。 胸、おぉ、初々しい!それでいてスケベなオジサンにまだあまりいじられてない感触の乳首、 陰部に手を伸ばすと… おぉ、これも小ぶりな陰豆がひっそりとたたずんでいる。

陰豆の周りからタッチを始め時折陰豆の中心を押し付けるように触っていると、姑娘、ちゃんと 可愛い声で鳴き始めるじゃないですか! 左右の肉を押し開くようにして指を入り口から徐々に 差し込んでみるが、おぉぉ、ちゃんと濡れてる! これは本物だ!と確信しPRO的なサービスは 諦め本格的恋人モードで攻めることにした。

写真は1回戦を終えお互いリラックスした時のもの。 とても画像UP出来ないポーズも恥ずかしがりながらもポーズしてくれました。

1回戦とは書きましたが、この時も何故か逝けない… 途中で休憩しては再度合体という状況が 2回3回と続く。 最後はしんどくなって寝むくなってきた。

翌朝8時頃に目覚めるが姑娘ちゃんはまだ寝ている。 歯磨きしてシャワーから出て、もう一度ベッドに入り姑娘を見ていたら愚息が元気になってきた。 すかさず姑娘の乳首、陰核にタッチしていると姑娘も目覚める。 いきなりキスを求められ、「こりゃ本当に恋人モードだなぁ~」などとニヤニヤしながら姑娘ちゃんに のしかかっていった。

こんどこそ気持ちよく昇天するが、終わった後姑娘は自分の愚息にまとわりついたままのゴムの中の 白濁液に見とれている。 もしかして美味しそうに見えたのかも?(笑)

姑娘と一緒にホテルを出て自分は近所の食堂に朝飯を食べに行く。 腹も一杯になったし、「さて、これからどうしようか?」と考えつつホテルにコーヒーを飲みに帰る。 コーヒー飲んでエントランスから出ようとすると何やら変なメッセージボードがあった。

こりゃ何じゃ?と覗いてみると台風の接近をしらせるボードだった。

受付で台風の状況を聞けば詳しくは分からないが明日の午前中に最接近すると言っている。 それはマヅイ!明日の午後、自分は香港の銀行でミーティングがあるのだ! 一休みしてサウナにでも行こうかな~ などと思っていた自分には青天の霹靂である。

フロントの兄ちゃん、姉ちゃん相手にさんざん台風について話するが皆の意見では安全策を とって今日中に香港に帰った方が良いのでは?ということになった。 ということですごすごと部屋に戻り昨日折角出した荷物をまたスーツケースに戻す。

が、待てよ! 自分はホテルも2泊分、夜総会も2夜分チケットを購入している。これは返金して 貰えるんだろうか? とりあえずフロントで宿泊分について尋ねてみると「当方からは返金できないので チケットを購入した旅行社と交渉してください」と言われた。 そりゃそーだ。。。

本来なら香港島に帰らず九龍に行く予定だったのを返金交渉でまた香港島に戻ることになってしまった。 1時間弱のフェリーで香港に帰りつき、普段なら下のタクシー乗り場に向かうはずが又エスカレーターで 4Fへ戻り旅行社へ行き返金の交渉を始める。

ホテルは他の旅行社から又買いしたものだったので20HKDを差し引かれて返金。 夜総会はどうしても返金できないというので夜総会のマネージャーに直接電話して文句を言う。 最初は1ヶ月以内に限り利用できるチケットと交換すると言っていたが文句を言い続け期限無制限の チケットして貰った。

今回のマカオ、値上がりもすさまじく、また、体調もイマイチだったためフィニッシュ回数も少なく消化不良 だったが今日から香港にも二泊するので消化不良を解消するためにはどこからせめようかな?と、考えつつ タクシーにのり九龍をめざす。

次回は九龍「消化不良解消編」を書き込ませていただきます。