地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1103回 アンヘレス初めての一人旅2 by MIYA


Μと再開を約束してホテルに帰ってきました。とりあえず汗を流す為シャワーを済ませて、一服しているとドアをノックする音が聞こえました。ドアを開けると、そこにはΜと姉が2人で立っています。一瞬「えっ?!」と思いましたが、2人を部屋へと招き入れました。

姉は「妹は初めてなので、ここまで連れて来ただけだからスグに帰る」と言って出て行こうとするので、「良かったら買ってきてくれたチキンでも一緒に食べないか?」と言うと、嬉しいそうに頷きました。なんと2人とも、2日間なにも食べていないらしくおいしいそうに食べています。私にも食べるように勧めますが、お腹がいっぱいだから2人で食べていいよと、断りました。2人は余程お腹がすいていたようで、チキン丸ごと一羽をほぼ食べきりました。2人は満足したみたいでニコニコしています。

ひょっとして、このまま3Pかな?とも思いましたが、姉の方があまりにも不細工でタイプから離れているので諦めることにします。 そのうち姉は帰り支度を始めたので、残ったチキンを持って帰るように言って、帰りのトライのお金P100(約200円)を差し出すと、要らないと遠慮し、逆に先程のチキンのお釣りだと言い、P70を私に差し出します。

私は姉の持っている安っぽい財布を取ってP170を入れる為に開けて見ると、中には硬貨のみで、P7しか入っていませんでした。驚いて2人の顔を見ると姉は「2人の全財産だ」と言ってます。その財布にP170を入れて姉に渡すと「Thank you」と言って受け取りました。

それから姉に安心して帰ってもらう為に姉の前で、Μへのチップを渡す為にP700と先程買っておいたプリペイドカードを見せて、「これでいいか、それとも、全部キャッシュ(P1000)がいいか?」と聞くと、「どうしてカードを持っているのか?」と聞いてきます。「さっき、店でカードが欲しいと言っていたので買ってきた」と言うと、姉はΜに説明して、「ThankYou ThankYou!」と言っ て、ΜはカードとP700を取り、姉にカードとお金を渡してました。

姉は「あなた本当に優しい。あなたに会えて私もΜも本当にラッキーだ。」みたいな事(?)を言っています。「妹はHはあまり経験がないので優しく教えて欲しい。働き始めて最初のお客だから、あなたの事をずっと忘れない。」みたいな事(?)も言っています。そう言われると少しプレッシャーがかかりますが、分かったと答えました。姉はΜに何やら話しをし、Μの肩をポンポンと叩くと、Μも頷きました。

姉は明日の朝、「9時に迎えに来てもいいか」と聞くので、了承すると、食べ残りのチキンを手に持ち「ThankYou」と言い、部屋から出て行きました。

いよいよ2人キリになりましたが、少し笑顔を見せますが、やはり緊張しているようです。指差し会話帳を駆使していろいろ話しをすると、「1年位前にボーイフレンドがいて、その男にヴァージンを捧げたみたいで、彼もΜもお互い、初めてだったみたいで、あまり良くなかった。」と言います。

その男と2回Hしただけで別れてしまったようで、それ以外は経験がないそうです。「SEXには興味があり、この仕事が決まってから、姉や友達にHの事を聞いたり、本を読んで少しは勉強したけど、実際に経験がないから余り分からない。だから色々教えて欲しい。」と言うではありませんか!

なかなかこんな事を言われた事もないので、私のジュニアは恥ずかしながら既に反応しています。が、ここはグット我慢して、 まずはシャワーを浴びるように言うと、素直にバスタオルを手にシャワールームに入っていきました。しばらくするとバスタオルを巻いただけのΜが出てきました。後を追うように私も再度シャワーを浴びますが、ジュニアは既にに臨戦体制に入っており、そこを丁寧に洗いシャワールームから出ました。Μは既にベッドに潜り込んでいます。

テレビも電気もつ いたままなので、電気を少し暗くしてテレビも消し、Μの隣りに潜り込みΜの顔を見つめると、少し恥ずかしそうにニコッと笑った笑顔がとても可愛いく見え、思わずキスをしました。Μは目を閉じ、全く嫌がる素振りもないので舌を入れますが、すんなりと受け入れてくれます。そのまま長めディープキスをし、顔を少し離しΜを見るとΜも目を開けて、しばし見つめ合い、私が軽く舌を出すと、Μの方から頭を持ち上げて、私の舌に優しく吸い付いてきます。

彼女はキスが好きなようで、鼻息も荒くなってきて、時々「ア~ン」と声も出ています。30分以上キスをしていたと思います。その後、耳から首筋へと舐めると、とても気持ち良さそうに声を出しています。首筋にキスをしながら、身体に掛けているタオルを剥がすと、大きさはBカップ位ですが、ハリのある美乳がそこにはありました。

私は彼女を上体を起こし背後に周って、後ろからオッパイを揉みながら、うなじ、肩、背中へと舌を這わせます。彼女の感じっぷりに、ついつい興奮してしまい、四つんばいの格好にする為に背中を押すと恥ずかしそうに四つんばいになってくれます。そのままうなじから背骨にそってオシリ の方へと舐めいきます。

Μは細いだけあってウエストもクビレており、オシリの形もとても綺麗です。オシリの割れ目あたりに舌がくると、オシリを振って少し抵抗します。口を離して、今度は、つき出したオシリを、手で撫で回すと、やはり気持ちがいいのか、可愛いアナルがヒクヒクしています。

我慢しきれずに、オシリの割れ目に沿って軽く舐め上げると、少し腰を引くものの、感じているようです。アナルには触れずにオシリの割れ目だけを、ジラすように舐め続けると彼女の方からオシリを突きだして、催促しているようなので、アナルを優しく丁寧に舐めてあげると、背中をのけぞらせて感じまくっています。

オシリ好きの私には、本当に堪りませんが少し疲れてきたので、とりあえず攻守交代です。私は仰向けにベッドに転がり、Μに手招きすると、私に抱きついてキスをしてきます。「気持ちいい?」とΜに聞くと、「おいしい」と言いいます。そしてΜは、「アイ ドント ノー」と言うので、「私がしたようにしてして欲しい」と言うと、ニコッとしながら頷きました。

そして私の耳を舐め、首筋へとキスをしてくれます。私は彼女の髪を撫でながら頭を、私の 胸の方へ持っていくと、乳首を舐めてくれます。私も少しオーバー目に声を出すと、こちらをみながら乳首を舐めてくれます。反対の乳首も指先でいじってくれます。

私が感じているのが楽しいようで、乳首を軽く噛んだり、強く吸ったり、摘んだりと奉仕してくれます。私も相当気持良くなってきたので、彼女の頭を腰の方まで持っていくと、「ファーストタイム」と言いながら、そっと口をジュニアに近づけてキスをしました。

私は舌を出して舐める真似をすると、彼女は舌を出し根元の方から、先走り汁の出ている亀頭まで、何度も何度も舐め上げてくれました。私は腰を少し引き、玉の方も舐めてもらいます。嫌な顔も見せずに舐めてくれるので、調子に乗り私は自分で外側から太ももを持ち上げて、チンぐり返しの様な格好なると、Μは私のアナルまで舐めてくれるのです。

私は妙な征服感を覚え、肉体的というより精神的に感じてしまい、声が出てしまいます。更に私は理性が吹っ飛んでしまい、自ら四んばいになると、Μは私のオシリを左右に開くようにしてアナルを舐めてくれます。ベロベロ舐めたり、舌を尖らせてついてきたり、指先でいじったりしてくれます。

彼 女にアナルを舐めながら竿をしごくように言うと、素直にジュニアを握って下手なりにも一生懸命にシゴイてくれます。Μもアナルを舐めながら、感じているようで「アーン アーン」と声も出ています。 その時です、私も初めての体験の為か、我慢出来ずに、彼女にシゴかれながら果ててしまいました。

今まで経験したことがないぐらい気持ちよく逝きました。 彼女も何か気付いようで、一瞬手が止まりましたが、またシゴいているので、止めてもらいました。

彼女の手には、濃度の濃い精子がベットリと付いていたので、ティッシュで拭いてあげ、ベットに飛ばした、精子を指差すと、Μもティッシュで拭いてくれました。 私はΜに「ごめんね。とても気持ちが良かったから、逝ってしまった。」と言うと、笑ってキスをしてきました。

SEXを教えてあげるつもりが、反対に教えてもらう事になってしまいました。 時計を見ると午前5時になっていました。愛撫だけで2時間以上もたってました。 大満足のフィニッシュでしたが、まだまだ元気なジュニアは許してくれません。

まだまだ書きたい事もありますが、機会があれば、第3弾で! 有難うございました。