地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1088回 ビエンチャンにて パート1 by 風太郎


風太郎です。 ラオス・ビエンチャンに出張しました。体験したての情報を報告します。

このサイトでもラオスの風俗情報はほとんど載っていなかったので、あまり期待はせずに、でも「無いはずは無い」と思って、 今回ビエンチャン入りしました。

ラオスは2回目ですが、前回は忙しくて風俗を発見出来なかった。 ビエンチャンへはハノイから夕方到着し、メシを食った後街をブラブラ歩いていた。

一通りホテルの周囲を歩いたが、特に怪しいエリアは発見できず、そろそろ今日はあきらめて戻ろうかと思っていると・・・、 いた!立ちんぼだ。

とある道の片側が塀になっている通りに、ポツポツとネーちゃんが立っているのが見える。 ホテルから1ブロック奥に行っただけの所に立ちんぼゾーンを発見してしまった・・・。

最初のネーちゃんが声を掛けてきたが、背がかなり低くて、顔が真っ黒でイマイチだったのでやり過ごした。 その後も2、3人目をやり過ごした後、2人組みが声を掛けてきた。

片方は若いっぽいが結構ブサイクで、もう片方はそう若くはなさそうだが顔はまあまあだったので、値段を聞いてみた。

50ドルとのこと。ちと高いので、値切ってみたら、30ドルでよいということで、年上の方のネーちゃんと安宿にシケ込む事になった。

ネーちゃんに付いて行き、そこから歩いて5分ぐらい行った所にある安宿に入った。宿代3ドル取られた。 部屋は、狭くて汚い。シャワーも無くベッドと扇風機しかない。 そして外でにーちゃん2人が話している声がまる聞こえ・・・。

そのネーちゃんの名前はSと言った。Sに30ドルを渡し、とりあえず服を脱いだ。 Sはオレのチンコを触って来たので、オレもムネを触ろうとすると、ダメと言う。 ムネを揉むならあと10ドルちょうだいと言った。

「ダメ、30ドルだ」と粘ったが、向こうも引き下がらないので、「じゃあ、2発やらせろ」と言うと、しぶしぶOKした。 まあサービスは悪くなかった。クンニもさせてくれたし、生フェラもしてくれた。 で、ゴムを付け、騎上位で1発目をした。

Sは、外に声が聞こえるから声を殺していたが、だんだんと思わず声を出してしまったりしていた。 1発終わった後、約束どおり2発目に突入した。 が、ゴムを1ヶしか持って来てなかったようで・・・・、生でヤッちゃいました・・・。

毎度の事ながら、生はダメだと分かっているんだけど・・・、拒否できないんだよなあ・・・。 2発目終わった後、服を着てホテルを出た。 途中、Sは電話番号をメモしろと言って自分の番号を教え、電話しろ、と言って去って行った。

それから数日後、再び立ちんぼゾーンに出撃する事にした。 しかし、時間が早かったので、ほとんど居なかった。 前回、最初に声掛けてきたちびくろがまた居て、トゥクトゥクのオッサンと2人掛かりで誘ってきた。 いくらか聞くと、1000バーツ(約3000円)との事。

まあ良いかということで、トゥクトゥクに乗り込んだ。 2キロほど走った所にある、いかにもって言った感じの連れ込み宿に入った。

約束の1000バーツと、トゥクトゥク代3万キップ(=約3ドル)と宿代5万キップを払って部屋に入った。 前回の宿より広くてきれいだし、シャワーも付いていた。ちびくろはさっさと服を脱ぐと、シャワーを浴びて出てきた。

オレは服を脱いでベッドに横たわった。 ちびくろが服を脱いだのを見て、オレは正直「失敗した!」と思った。 顔は子供っぽいけど、体とか見ると、結構歳食ってそう・・・。

オレはもう、さっさと終わらして帰る事だけを考えていた。 ちびくろの方も大したサービスも無く、手でチンコをしごいて、大きくなったらゴムを付け、上にまたがってきた。 萎えそうなのを必死で奮い立たせ、何とか終わらせると、さっさと服を着て部屋を出た。

ホテルの前にトゥクトゥクが待っていて、それに乗り込んで元の場所に戻った。 トゥクトゥクの運ちゃんが「明日も来い」とか言ってたが、もう2度とこいつは買わねえよ、と思った。

更に1週間後、3度目の出撃。 前にSと出会った場所でしばらく待っていると、来た!Sが、前と同じネーちゃんと2人で現れた。 で、またSとシケ込むことにした。今回は、トゥクトゥクに乗って、前回とは違う安宿に行った。 トゥクトゥク代4ドル、宿代4.5ドルを払って部屋に入った。

この前と同じような、平均的?な連れ込み宿だった。今回も、Sに40ドル払った。 前回にも増して、Sはサービスが良い、というか、自分も本気で気持ち良くなっている感じだ。 生フェラの後、たっぷりクンニし、それから騎乗位で挿入。

今日は1発目から生だ。そしてたっぷり中出し・・・。 Sは一度シャワーを浴び、再びベッドに戻ってきて、しばらくイチャイチャしながら抱き合っていた。 チンコが起ってくると、フェラが始まり、それからSは69の体勢になって、オレの顔面にアソコを押し付けて、 なめろとせがむのだった。

散々舐めさせられた後、バックから挿入。ガンガン突きまくって中出し。 服を着て宿を出、歩いて自分のホテルに戻った。

正直、Sは「当たり」だと思う。 そう若くは無いし、顔もまあ中の上くらいだけど、体はきれいだし肌の色も黒くない。 それにアソコも全然匂わないし。生ハメはちとヤバイけど・・・。

(パート2に続く)