地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1087回 上海報告書 by 武田武


おっす! オラ、一営業の武田武。 みんな元気か?

さて、一部のホームページなどでは盛り上がりを見せている上海の風俗、一発ソープ系等に付いて、検証をしてきたから、みんなに報告するぞ。

《検証の目的》

地球の遊び方、で敗北を続ける皆様に《新しく生まれ変わった上海風俗》を“正しく紹介する”為。

《訪問日時、訪問場所》

3月14日 19:30

(1)ノーパンしゃぶしゃぶ、銀馬車本店:

上海浦東新区張要路188号 湯臣中心2F 電話(021)5876-8923

3月14日 23:00

(2)一発ソープ 香蜜湖酒店 4F、神泉サウナセンター:

呉中路500号 電話(021)5150-0005

3月15日 20:09

(3) 超ミニスカお持ち帰りクラブ シャングリラ:

長寧区水城路706号 電話(021)6228-5458

(1)ノーパンしゃぶしゃぶ、銀馬車本店:

『嗚呼! 反日デモにいつまでビビっているのだ、我ら日本男児よ! ここに心意気を見せようではないか!』 “戦友”(とも)が激しい怒張に血管をいきらせながら、出張前の私に怒鳴りつける。 全くもって、その通りである。 経済の発展に自信を付ける中国に対し、我々日本人としても、ふがいないフニャマラな戦いを続けず、『愛』は白濁の液としてシッカリ表現するべきではなかろうか? 

強烈な使命感に突き動かされて私は同僚と夜の上海の街へ繰り出した。 最初の行き先は、接待等でも非常に活用されているらしい、 自称:音楽クラブ、公称:ノーパンしゃぶしゃぶの“銀馬車”本店で有る。

タクシーに乗り勇躍、かつ、若干の先走り汁をしたたらせながら行き先を告げる。 上記に住所を載せておいたが、《浦東新区に入ってスグ、楊家渡口》、と覚えておいて頂きたい。 

住宅街と商業区が集中するその一角にその大きなビルはあるのだが、タクシーの運ちゃんは(場所を知らない)、との事。 まあ、出稼ぎ者が多く、街の変化も大きい上海ではよく有る事かも知れない。 しかしながら、私は余裕尺八、で “まず、目的地近辺まで行き、その後現地の人に聞け”という風に指示を出す。 

うん、やはり中国では臨機応変にイクに限るな。 日ごろの営業とマッサージで(股間を)揉まれた経験“応急対策”がここでも活きてくる。 不良発生時の初期対応はCS(Customer Certificate)⇒ (Crazy Sexercise ともいう)に大きく響くからな、

《思考は柔軟に、股間は硬直で》が鉄則で有る。

そして商業ビルで有る“湯臣中心”に到着、意気揚々とお店に入り、いつもの様に告げる 『持ち帰りが出来、かつショートではなく、オール可のムスメのみ紹介してくれ』と。

“腹が痛い”、等、ワケ判らん言い訳はこの一言でシャットアウトし、かつ我々の股間の憤り振りはこの一言で店側には十分に伝わるはずである。 そして、店からはムスメたちへのレポートとして、『今日のお客様はドスケベである』とも通知が入るであろう。 まったくもってその通り、光栄の極みである。

シャブシャブ/すき焼きが人民元300(1元は15円@06年3月現在)、4500円程度で、飲み物は別料金。 ビールは30元, 450円程度で有るので、良心的な料金と言えるであろう。 そして、オラはノーパンしゃぶしゃぶを海外へ輸出した先輩諸氏たちの偉大な功績と苦労へと想い馳せると熱い涙がこぼれおちるのを禁じえなかった。

まさに至精天に通ず。 中国の古いことわざで言うと、水を飲むとき、井戸を掘った人の事を忘れるな、ということわざを思い出さずにはいられない。 日中友好万歳!

そして、ムスメ達がいよいよ入場してくる。 化粧は下手で 『農村から出稼ぎ、もしくは元工場などで働いていたローシト系のムスメが多いと』、 先汁をしたらす、亀頭スカウターより報告が有る。

開店間もない為か、ムスメの数は多いのか? 12名ほどのムスメ達だ。 スカウターがオレに告げる、《一番右端のムスメは“チチ力、クラスFの98!!”》と!

ノリも良さそうな、そのオッパイムスメを選択する。 断っておきたいのだが、私はオッパイ星人ではない。 ナメッ(マン)コ星人である。 が、まあ、良いだろう。 今日のムスメはおとなしそうな為、紳士的で少し照れる様な演技にて、しかしながら、徐々にテンションを上げながら触りまくる。 

この様なローシト系は、バカを演じながら徐々に核心、いわば十分な愛撫の上、陰核に迫るのが必須で有る。 しかしながら、中国3000年・・・・3000回以上のハメハメをしてきた“歴戦の勇”の私に取っては、(逆に言えば、下半身にゼニ使いすぎて車も無いのに金も無い、ハハハ(苦笑))まさに赤子の手をひねるも同然である。

彼女の見入りが多くなるであろうサワーで少しずついい気分にさせながら、 (とは言え50元、750円)

シャブシャブは全く自分で作業をする必要が無いので、食べさせてもらいながら、徹底的にムスメを褒めまくる、触りまくる。

注:前戯は性確に言えばベッドに移ってから始まっている訳では無い事をここに強調したい。 あくまで目と目が合ったその時から戦いは始まっているのである。

《く、やるな・・・ 隙だらけの様に見せかけて、その実まったく隙がない!》

照れ等から最初はくすぐっているものも、ほめるうちにガードが甘くなる。 照明も暗くなっているし、良い雰囲気で有る。 いきなりノックダウンを狙うのではなく、じっくりと口説きながら落とすのが私のモットーでも有る。 オレの腹も膨れ始め、股間も膨れっぱなしだ。 

その刹那、ムスメの方から『パンティーを履きたい!!』と哀願をされる。 

『!!』

『!?』

《ノーパンしゃぶしゃぶ》でパンツを履かれてしまうのは まさに蛇の生殺しの様なモノである。 やはり、チンコは生中出しで有りたいよな。

耳元で愛の言葉をささやきながら、クレームを付けると、 “アソコが熱くて、なんだか変なの”との発言。 早速、きっちりヤスリを使って仕上げて有る指先で、そっと触れてやると、ビクビクっと身体を震わせながら“アンアン”などとカワイク日本の雑誌の名前を挙げるではないか・・・ 仕方のねえやっちゃな~。 こ、この場所は?

“ク、クリ(ト)リンのことかーーーーーーーーっ!!!!!~!!” 確かに、十分な潤いを来たしている。

ふと、スカウターをのぞく、

「こいつのチチ力は いくつになった!!」

「クラスG、104以上だ…!」

「!! ひ… 100以上…!? そりゃあマチガイだぜ! 故障だ!!」

オレ様の愛撫にどうやら、クリリンと乳輪がおっ立って来ている様だ。

さらにアソコの毛には香水が若干ながら振りかけてある様で、(丸味屋の“ノリふりかけ”ってこんな味だったっけ?) 等と日本への思いに一瞬ふけてみたりする。 もしくは三杯酢のモズクか?

もちろん、パンツを履くなどと言うその様な無粋な願いは却下せざるを得ない。

TVでやっていたが、上海は市を上げて環境対策及び節水対策をしている、というではないか。 水不足の現在、貴重な愛液こそ大切にせねばならない、と説明し、 その代わり、愛撫を一段とヒートアップさせ、全身くまなく行う。 ブチュブチュしまくり、もみまくりで有る。 身体が火照って仕方が無い、との事だ。 しかしながら、本人から聞くところによると

『経験は非常に少ない。 以前、田舎の彼と3回しかした事がなく、そのいずれもが中田氏』だったとの事。

『処女は妊娠しない』との誤解も見受けられるし、

『それまでのSEXは強引で痛かったが、この様な変な気分になるのは初めて』との事である。 そりゃそうだよ、最初から口説き始めて、愛撫して、もう1時間以上も経っているのである。 ムスメの事を思って性心精子、口説いて触っているのだからな。

“抱っこちゃんスタイル”で彼女を抱き寄せて、生アワビがオレの股間に当たる。 ズボンが汚れてしまう事も有り、店内、部屋内でする事は禁止されているらしいが、オレもパンツを脱ぎ、ゴムを取り出す。 『ゴムを見るのもハイデカ精子砲をジックリ見るのも初めて』、との事で、興味津々、ゴムの付け方や、避妊や性病予防にゴムが非常に有用である事を学習して頂きながら、じっくりとハメハメ波! とアワビの味を堪能させて頂きました。

22歳との事。 これから性的に一番輝ける時代が彼女にやってくるはずで、彼女の将来の性生活を私としても心の底から応援したい。

『こんなに気持ちいいんだ~、知らなかった。 あなたの事を本当に愛してしまいそう』 等との発言も有り、ヒーロー漫画でありがちな“ヒーローと戦った後の友情”が彼女の中に芽生えるのを感じながら、ナメッマンコ星へと戻ったので有った。 

『ジュワッ!!』

(2)一発ソープ 香蜜湖酒店 4F、神泉サウナセンター:

その後、オレは如意棒を丹念におしぼりで拭き、そしてシャブシャブで感じたマン足感と共に、即決ソープの香蜜湖ホテルと向かう。 詳細は、別のホームページになってしまうが、『上海サウナ倶楽部』をみてくれたまえ。

と言うわけで、3月の時点の書き込みで評判が良さそうだった、即決ソープの香蜜湖ホテルと向かう。 色々なムスメに聞いた話しをマトメたところによると、ここのホテルは上海マフィア (とは言っても、目立たないし裏ビジネスをやっているに過ぎない)が経営し、 10店舗のソープグループと、 カジノ(中国では、もちろん非合法) そして、香蜜湖ホテルを含む、エロ場所保持のホテルを経営し、

ソープビジネスだけでも『1日の売り上げ』は2000万円ほどになるらしい。 月間6億かよ!現金商売でこれはスゴイ! マジメに会社勤めなんてやってられん!

このソープグループのメイン顧客は日本人で各店舗100名/晩。 また、カジノの顧客は政治家や実業家、チンピラやそしてソープ嬢など。 ソープ嬢は一店舗30名で、大体20名程/日で回転。

約1万円@一発の価格のうち3分の1がソープ嬢、日本人マネージャーなどを含む20%が他の人件費で、後はオーナーやママに50%入る仕組みになっている様だ。  ここのオーナーはゲキマブの上海人の愛人が4名いるらしい・・・まあ、初期投資を考えてもボロいビジネスで有る事には変わりないしな。 カジノでソープ嬢の金は巻き上げているくらいだものな、あくどい話しだ。  ソープ嬢は平均数ヶ月が多い様で数百本経験者から長いババアになると、風俗歴10年以上の大ベテランの40歳代もいる。 まあ、日本でも《永遠の28歳》、とかいるので同じか。

これまで成都(性都)のイトーヨカドーで月給1万円ほどが日本人と大スキなSEXを毎日やりまくって、30万円ほどの給料をもらえる様になるので、『日本人は世界一好きだ!』となんとも、微笑ましい、下半身における日中交流が確実に進んでいることを感じる。 しかしながら、上海における日本人は全員、穴兄弟になる日も遠くは無いだろう。 また、経験800本のこのムスメの話しによると、日本人の下半身はズルムケが多く、立派だそうだ! Ambitious Japan! だぜ!

時折警察の取り締まりも有るらしいが、地元警察と密着しており事前に通知が有るらしい、との事。

当然、十分な賄賂は間接的に日本人から受け取っているはずで、上海の警察はデモの際に日本領事館の保護にもっと積極で有って然るべきではなかろうか? ポコチンが小さいことに対する不満なのか? 悔しければ、真珠入れろ! オナニーに励め!! 国はでかいからチンコくらい小さくてもイイじゃないか! 要は愛だ! かりそめ、せつなの時間で有っても愛が大切なんだ。

まあ、いい。 そんな事よりマンコだ。

と言うわけで、呼んだ娘の中で一番エロそうなムスメを選ぶ。 1回、先ほど出して来たが、待ち時間が長かった為(これまでの上海における経験値で言うと平日の22:00から24:00には1時間は待つと考えて良さそうだ)如意棒の調子もまずまずだ。

オレに付いた娘、最初は25歳とか言っていたが、最終的に31歳で有る事が判明した。  既に別の場所でシャワーは浴びているので、マッサージに入ろうとするが、そんなの無視で有る、と言うと、

“あなたなど、手も足も使わず、ベロだけで倒して(イカセて)みせるわ” ほほう、大した自身で有る。 桃白白か、こいつは? (張さんだった)

仰向けになったオレに、顔から、全身、ももの付け根あたりから、ふぐり、へと舌がなめられていく。 唾液に濡れて生暖かく、なかなかのテクで有る。 そのテクに身を任せていると、如意棒にチカラが入りすぎて、逆に全身からじょじょにチカラが抜けてくる・・・。 

くう、「力(リキ)がはいらねえよ…」 しかし、ここで負けてはいけない。 

“天津飯、ワザを借りるぜぇっ! 太陽拳!!”と一瞬のスキを付いて、 攻守を交代し全身を攻撃していく。 なかなかこいつのエロさは戦い甲斐が有りそうだ。 まさに百戦錬磨のムスメで有る。 いわゆる、スキもの、ヤリマンってヤツだろう。 まあ、そうでなければ戦い甲斐も無いというもの。

オレの念入りな愛撫に、あえぎ声が出てくる。 隣の部屋でも、同僚が腰を振っている様でムスメのいやらしいあえぎ声が聞こえてくる、(この腰のフリは8ビートだな? 単調なヤツめ) などと思いながら Kissも最初はソフトなものだったが、もうディープじゃなければダメな様だ・・・ 

イイ感じだ、やっぱりドスケベだぜ、こいつ。 “潤滑油は使わないのか?” と聞くと、ムスメはオレの指をあそこに持っていく。  おお! 十分な潤いではないか。 ムスメは、オレの如意棒を手を使って勝手にマンコにあてがい、挿れようとする、

「手は使わねえんじゃなかったっけ?」

「………ふふふ… サービス期間は終わったのさ…」

しかし、そうは言ってもスグに挿れてしまう様ではオレの完全な勝利にはならない。 さらに、攻勢を強めてクリあたりを重点的に攻撃してやる。  ムスメはアエギ声が一段と大きくなり、指先の動きに合わせて腰を振っている。

「さあ、願いをいえ。 どんな願いも ひとつだけ かなえてやろう…」

「あなたのチンチンおくれーーーっ!!!!!」

決まった! またしても、オレの奉仕の精神の勝利で有る。

このムスメとは、その後携帯電話番号を交換しホテルに呼びつけてハメまくった。 メシ代と小遣いを少しやってだな・・・ “感情の有る人間とやった方が《気持ちイイ》” と言う事で、こちらも気持ちを込めてハメさせて頂いたが、1日4回も5回も連日求められるのはさすがにシンドい。 彼女的には毎日、それくらいのお客を相手にしているから平気なのだろう。

が、しかし4日目には騎上位において自分で腰を振って、勝手にイってしまうことが判明したので、その後は完全にオレのペースで有った、任せてくれ。 

バイブや巨大ローターでいかせまくり、そのうち、《生中でしろ》、とせがまれる。 ビールは生中なので、SEXも生中を希望する、とのことだが、さすがに遠慮しておいた。 オレも前のAIDS検査の時はビビって、その後3年くらいは風俗遊びをしなかった時期も有るが・・・《ふにゃマラ・オナニー大王》と呼ばれるオレのまたのあだ名はそこから始まる。 しかし、さすがに風俗嬢と生中はキツイ。 “オレだけとハメまくって半年後に一緒にAIDS検査して、その後ピルを飲んで生中でしようゼ!”と納得させた。 1週間で放流したが・・・

(3) 超ミニスカお持ち帰りクラブ シャングリラ:

翌日は、日本料理屋においてあったカラオケなどの情報誌に載っていた中で、 超ミニスカカラオケ: シャングリラは飲み代、カラオケルーム代金がRMB258、約4000円から、“飲み放題”、“つまみ”と“フルーツ”付きという、カラオケで有る。  どこのカラオケもムスメの質とスカートのエグさ加減で競争している様だ。 改革開放の流れの中で社会保障制度が整っていない中国では社会主義とはいえ、風俗ですら縄張りなどで守られた日本以上の激しい競争が有るに違いない。

これらのカラオケ、飲んでネエちゃん触りまくって、歌ってさっさと持ち帰るだけであれば安いもので有る。  ムスメのチップは座ってRMB200(3000円)、ショート800、オールナイト1000で有る。 おそらく、カラオケの料金の安さから、ムスメのチップから店舗にバックが有るものと思われる。

我々は、ミーティングon the Greenとおっしゃってゴルフ経費を会社に請求している上長連中にならい、ミーティング@シャングリラと称して、速攻でバンメシを19:36に終了させ、ムスメが出勤してくると思われる、20:09入店に性交、続々と入店するムスメ達を会社の客と一緒に入り口で待ち構える。 

“いらっしゃいませ!”

しょーもないが、こんな事でも喜んでくれる、ウブなムスメたちがまた、嬉しい。 オレは長身で激マブ・モデルタイプの21歳、安微省出身の子を隣に付ける。 こんなのが渋谷で歩いておったら、男はずっとつきまとうだろうな、という高いレベルだ。 農村から来たばかりと思われる、妙なムスメもおり、玉石混合とも言えるが、早い入店が効を奏し、40人くらいの娘の中から一番良さそうなムスメを選ばせてもらった。  

カラオケのマネージャーに日本語のできるムスメをアレンジして、客と同僚にアテンドさせてもらい、オレも適当なことを言いながら色々口説いてみる。 

が、同僚が、“遅漏って中国語でなんて言うの?”とかなんとかウルサイ。 そんなの自慢すんな。 客と客のネエちゃんの相手を頼む。 オレはどうせ、フニャマラで、早漏さ、それでも頑張っているんだせ。 漢字で“遅漏”って書けばいいんだよ、そんなの。

既に昨日の速攻ソープから一晩経過していることも有り、オレの如意棒も戦闘力は十分で有る。  カラオケも有るが適当にお茶を濁す程度にしておいて、客の激同意も有り、さっさとムスメを連れて帰ることにした。 明日のアポイントは10時からなので、今日はこのムスメとしこたま、ハメ狂うことにしたので有る。

ムスメも酒が弱い為か、なかなかイイ感じで有る。 着替えてこさせて、ホテルに戻るタクシーの中で既に勝利を確信していたが、ずっと全身愛撫で有る。 下着の中に手をいれると、もうすっかりビチョビチョに濡れている様だ。 運転手がチラチラこちらを見ている様だ、ヤツも半立ちだろうな・・・ チップをはずんでやったよ。

『どうしてこんなに濡れるんだ?』 さすが人口世界最多の国だ、子作りには長けているのかもしれない。

部屋に着いた途端、いきなり押し倒してプレイ開始で有る、“シャワーを浴びたい”、と言っているが、そんなのは関係無い。

くまなく全身をKissし、そして仁王立ちでお尺をしてもらう。 途中からすっかり恋人モードなので、全く抵抗は無い。 カラオケでお酌、ベッドでお尺はお決まりだな。 なかなかしっかり志願のイマラチオしてくれる、カワイイムスメだ。 同志よ、これはまさに義勇軍だ。 いい女が髪をたなびかせながら、オレの如意棒を尺八させるのは素敵で良い光景だ。

『フハハハハ、かわいがってやる、安徽省ムスメよ!(陳さん)』

「かわいがるといっても アタマを よしよしとなでたり、高い高いとかをしたりするんじゃないぞ、いためつけてやるということだ!」

伸びろ、如意棒!や指を使った素敵なクリリンへの攻撃、そして丹念なKiss、そして昨日の一発ソープで早速学んできた身体を使ったナメらかなボディーマッサージで、安徽省ムスメも、もはやイイ女ではなく、もはや、サカリたった野獣で有る。 

朝まで6回抱いて4回放出、彼女の話しでは“何回イったか判らないが、結婚して毎日抱いて欲しい”と言っていた。 まったくもって上海は良い町で有る。

追記:

この後、オレは南京で処女の素人を引っ掛けてあったので、南京へ電車で3時間掛けて行き、ホテルの部屋に持ち帰り口説いていた。 付き合間もない、などの理由で、やらしてはなかなかくれないが、今回はクンニクマン&手コキ発射までさせて頂いた。 

この処女、強烈なワキガの持ち主だが、十分に消毒石鹸で洗って有っても、アソコにおいてすらワキガ臭がヒドク、毒アワビ中毒でオレもその後3日間発熱と激しい下痢で寝込むことになった。

 諸兄も鼻が詰っている時などは特に毒アワビには気をつけて頂きたい。 (毒アワビムスメは速攻で放流。)