地球の遊び方~海外風俗情報 タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1059回 中国杭州のKTV小姐その後と○州の専門学校生 by オヤジ万歳!


前回の彼女とは、結構親密な関係となり、 会うたびに、買い物に連れて行かれるようになりました。

もちろん、買い物代金はチップに含まれるので、そんなに出費は気にならないのですが、

前回は、布団やら食器などを買う事となり、彼女のアパートまで運びました。 アパートで、「なぜ、こんな物まで買うのか?」と聞くと、 「今度から、私のアパートに泊まれば良い。」と返事が返って来ました。

嬉しい反面、これ以上の深入りは危険だと感じ、 笑顔でうなづきながらも、「今夜で最後にしよう。」と決心。

彼女は、日本語が解らないので理由は何とでも出来ると思い、最後の夜を過ごしました。

次の日からは、杭州の西南の町、○州市まで向いました。(もちろん仕事です。) 仕事も終わり夕食の最中、取引先会社社長から、「遊ぶか?」と聞かれ、 「KTVか?」と聞き直すと、「違う。女を呼ぶ。」と答えが帰って来た。

即座に「?太好了!」と答えて、ホテルに戻った。 彼が、電話で何やら話をし、待つ事20分。 部屋に3人の女性が入って来た。

一人は、40歳前後のオバサンで、その後ろに、どう見ても~18歳ぐらいの小姐が2人。 彼は、「若い2人の内から1人を選べ。」と言った。 私は、少し丸顔の小姐を選んだ。

少し画像が暗いが、勘弁して下さい。

どうやら、そのオバサンは手配師(老板)らしい。 チップは、朝まで600元。

現地の社長は、「もう一人を連れて帰る」と言って、 私と社長が600元づつオバサンに渡すと、彼女は、300元をそれぞれ小姐たちに渡し、 「謝謝!」と言って、部屋を出て行った。

社長も、「じゃぁまた明日。」と言う事で、小姐を連れて部屋を後にしました。

私は、彼女と少し話そうと、片言の中国語と筆談で質問をしてみた。

彼女は、18歳で、専門学校に通っている。 もちろん、日本語は全く解らない。

実家は、もっと田舎の町で、この町に出て来て勉強をしている。 家が農家で、弟がいる為、女である自分は大事にされていない。 勉強は好き。

さっきのオバサン(老板)は、彼女の親戚。 携帯電話は持っていない。

など、驚くべき事実が約1時間の会話の中で、理解出来ました。 とりあえず、気持ちを切り替えて、シャワーを浴び、ベットへ。。。

セックスは、そんなに慣れていないのがハッキリわかるほどの素人っぽさで、余計にテンションが上がり、 張りのある白い肌が、罪の意識を感じさせつつも、微かに聞こえる喘ぎ声がフィニッシュへの後押しをしてくれました。。。

上海や杭州の小姐とは全く違う新鮮さと可愛さで思わず抱きしめて朝まで眠りました。

翌朝、「彼女に今日はこれから学校か?」と聞くと、 「今日は、土曜日だから休み。」と笑顔で返事が返って来た。

その、何とも言えない可愛さに、またまた抱きしめて、 また今度会う約束をして帰しました。

社長が、ホテルに迎えに来て、昨夜の話をしながら仕事をし、 仕事も終わり、杭州に帰る時間が近づいた頃、 社長の携帯に昨日の老板から電話が入り

「昨日の日本人は、今日はどうする?」

「杭州に行くのなら、彼女を連れて行ってもいい。」

「あの日本人は、彼女を気に入っただろう。彼女も気に入っている。」

こんな会話の後、彼女を連れて、杭州に行きました。 私はもちろん、彼女も喜んでくれました。

今後の展開は、後日報告すると共に、 新しい出会いがあれば、投稿させて頂きます。

3月は、青島に行きます。