地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1053回 ホーチミン~パクチー女たちとの交わり by キウチー


サイトの体験記ばかり盗み見してるのも申し訳ないので、ベトナムホーチミンでの体験記をお届けしよう。なにしろ初ベトナムの興奮の夜を感じてもらえればと思う。

事前に多少の情報収集もしてたのだが、ビヤオムとか置屋とか、とにかく向こうに入ってみればわかんだろ、という感じでいざ出発!

会社の研修もかねていたため、表向きは工場見学などの予定も入っていたが、真の目的は「安価でベトナムのイイ女とやる」といういたってシンプルな動機のみ。

今回のツアーは社員その他総勢20人ほどだったのだが、同僚でもありチンコマスター仲間でもあるY君と俺の二人は、社員のバカ女どもの旅行にありがちなわけのわからない興奮をよそに、虎視眈々とベトナム女たちとのエロイメージを膨らませつつ ホーチミン入り。

着いたのがすでに夜の11時ごろだったので、その日は 情報収集日にあてようと、ホテルのPCを使いいろいろ検索を試みたのだが、そこでの収穫はほぼゼロ。その日は遅くまで酒を飲んだ後、 次の日に期待というこに。

と思いきや、翌朝Y君が部屋に来て、「一発やってきた」と言うではないか!しょっぱなからの裏切り行為に半ばあきれながらも、どこでやってきたのか問うと、「ホテル内のマッサージ室」だとのこと。マッサージ中の交渉で、無理やりやってきたのだ。

さらに聞くと、女は「料金は日本円で5000円くらい。相手は30代くらいの女で、ホテルに知れるとまずいらしく、相当簡単に済まされた」らしい。

抜け駆けでやられたので、Y君のあんまり満足ではない感じに「そうか、そうか」と多少安堵の俺。 その日の夜は絶対にただでは済ませれない俺たちは現地添乗員に情報を聞くことに。はじめ、ワンさん(添乗員の名前)のことは、俺もY君もなんか真面目そうな感じで、そうゆうこと聞いてもだめかな、、と思っていたのだが、やはりエロ日本人に聞かれ慣れしているのか、現地エロ情報はしっかり握っていたのだった。

ワンさんによると「立ちんぼもいるし、置屋も無数にあるが、安全は保障できないのでちゃんとした店なら紹介するし連れて行ってくれる」というなんとも優等生的なお答えである。

多少の冒険(脅されたり金をむしり取られたりは無理な安全圏内の冒険)はとりあえずきっちり一発済ませてからということになり、その日の夜はワンさん同行のもとその店へ、、、。そこはワンさんいわく「金は高いが間違いなくホーチミンでもトップクラスのイイ女がいる」らしく、そのボルテージを上げるキャッチコピーに踊らされ、参加者は倍増、結局なんの情報収集もせずにノコノコついて来たハイエナたちも含め、8人で押しかけることに。

そこはいわゆるビヤオムなのだが、店の面がまえはほかのこ汚いビヤオムとは異なり、まるで銀座のクラブのような高級感ただよう店である。

階段を上るとカウンターのある広い店内が広がっており、端のソファーにずらりとベトナム女たちが座っている。明らかに街を行き交うベト女とはグレードの違う女たち、、、。すでに昼の街でベト女のオリエンタルな魅力にほれ始めていた俺は、こんなすばらしい夜をプロデュースしてくれたワンさんに再感謝。とぼけた面していい店知ってんじゃねーか! ワン!

ママさんらしきおばちゃんに促されるまま、広めのカラオケルームで待っていると、再びママさん登場、しかもどっさり女を引き連れてやってきた!なんと20人くらいいるではないか!しかもどいつもかなりかわいい!すきなの選べと言われ、俺はここぞとばかりのオンナ・レーダーの才能を駆使してその中でも光って見えた女を指差し指名。

さっそくソファーで乳繰り合うことに。なんかそのままどこかにいってしまいそうな独特の体臭、もう結婚してもいいくらいイイ匂いがするのだ。毎日パクチーばっか食ってるとこんな匂いがするのか。女は18才、日本人でもいそうな目鼻立ちだが全体的にはやはりベトナムっぽい。体は細いがパイはぷっくりふくらんでいる。ニコニコと笑っているが会話のほうは英語も日本語もゼロ。こちらもベトナム語はさっぱりなので、まぁやれればいいかと思い、表情のみの会話である。

ほかの奴らも相当舞い上がっているらしく、普段はさわやかで真面目なK君もその場でチンコを出してしまいそうな勢いだ。 しばらく乳クリあっていると、ママさんが「この場だけなら5000円。上に上がって本番はプラス1万」合計15,000円である。

その場で値段交渉はしたものの、「ぜったいマカラナイ」と言われ、いい女目の前にしてここだけでスゴスゴ帰れない気持ちになっている俺たちはあっさり承諾。一人また一人と女を連れて階上へ、、、。 階段を上りながらまるで恋人のように寄り添う女、、、しかし言葉が通じないので名前を聞いてもまるで訳のわからない返答が帰ってくる。

部屋に入ると女はすぐにシャワーに向かいお湯を出して「シャワーを浴びて」というようなゼスチャーをしている。二人とも裸になり体を丁寧に洗ってくれる。女は裸になるとさらにイイ匂いを放っている。パイは(後でブラで確認したのだが)実際は小さいが、まだ多少幼さの残る10代の体、、、目が合うと恥ずかしそうに笑っている。

体を拭いてベッドに仰向けになると女はたどたどしい手つきでチンコをまさぐっている。69の体勢にさせて、クリをいじったり舐めたりすると、か細いあえぎ声を上げている。後から考えると恐ろしいが、そのときは夢中でマンコの中までベロベロ舐めていた。マンコの中は濡れてはいるがなんかざらついていて、今まで触ったことのない感触である。

入れたら気持ちいいだろうな、チンコの状況を確認すると、案の定酒にやられてしぼんでしまっている、、、!何とか立たせて入れようとするのだが、マンコの中でしぼんでしまう、、、。ここまで来て、ナニやってんだ! 俺はバックから入れながらいろんなことを試みた(自分で玉を揉んだり、女のアナルに指を入れて興奮させたり)が結局不発、、、。

最後破れかぶれでゴムを取って生チンで入れたがこれも駄目。 女はこれからなのに、、、。というような困った顔をしている。 俺はごめん、という仕草をして、自分の力を発揮できなかった不甲斐なさを呪いつつシャワーを浴びて部屋を出た。

女に携帯番号を聞きたかったがどうせ言葉通じないんじゃ聞いても意味はないだろう。いやしかしイイ女だった。15,000円は高いが損した気分ではない。

翌日はさらに情報力を高め、通常置屋は5千円程度だということを知り、その日は安い置屋へ行くことに。ホテル前にたむろするバイクに乗ったネーチャンに声をかけ、5千円くらいまで値切り、置屋までバイクで連れて行ってもらうのだ。Y君は別行動でその日はタクシーで置屋へ、、、。

俺の行った置屋にはたいした女はいなくて、結局最初についた女が気に食わなくて、「チェンジしてくれ」と言い、次の女もただの小太りババア。しかも本番は「ノー」。ババアのくせにと思ったが、とりあえずゴム舐めアンド手こきで無理やり射精し、日本語で「ぜんぜん気持ちよくなかったよ」とはき捨て、店外へ。

ホテルへ戻るとY君のほうはなかなかだったらしく、なんか劣等感である。

結局ホーチミンでは2回中5割の打率、回数的にも悔やまれる回数だったが、またぜひとも渡来したいいい国である。

みなさんもぜひ、昼間はベトナムのアジアな雰囲気を堪能し、夜はベトナム女との夜を堪能してください。 あと、帰国後は下痢になるんで。

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