地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1051回 大連小姐 by ODA審議官


いつも楽しく読ませて頂いております。最近中国に関する情報が少なくなって来たので、 私の経験を投稿します。

仕事と遊びで中国に行きますが、大連はかなりおおっぴらに小姐のお持ち帰りが出来ます。

まず、ホテル等に置いてある日本語現地ガイドブックを参照。スナックの情報がたくさん載っています。

どの店が良いのかはわかりませんが、行ってまず、お持ち帰りOKかどうかを聞く必要があります。

システムはママに日本円(2万円くらい)または元を支払い、一緒にホテルに行くか、安全のため先に彼女に鍵を 渡し部屋で待っていてもらうパターンです。(ホテルに二人一緒に行くとヤバイ場合があるそうです)

女の子は、あたりはずれあり!ママのピンはねがキツイらしく、チップを要求されたり、翌日は店を 通さず呼んでくれと頼まれることが多いです。クラブの女の子は、たいてい日本語が話せます。 但し日本語が話せる→すれている子が多いのは事実。

他はカラオケクラブ。まず、入るとチーママが女の子たちを呼んでドーンと顔見せします。 それを品定めして、さあ指名。良いのがいなければ、再度別のグループを呼んでもOK。

ここの小姐は日本語がペラペラとまあまあとほとんどダメに分かれます。でも彼女たちは客をとるために、 日本語が話せると手を上げるパターンが多いです。(1晩 800元~1500元 店によってかなり違う)

何度か行ってわかったこと。

中国語が話せれば、断然有利。

彼女たちの最終目的は間違いなくお金または結婚。

嘘をつくことにほとんど(全く)抵抗感なし。

慣れてくると、だんだん要求がエスカレート(日本人は全部金持ちと錯覚している)

同情を誘う身の上話は話半分以下に聞くこと。

という私も写真の小姐にかなり入れあげてしまいました。かなり美形。彼女は日本語が少し話せるのですが、 中国語で話しているうちに、だんだんと打ち解けて、恋人感覚に。帰国後も1週間に2回は電話。 おかげで中国語は格段の進歩!だんだん恋人のような、濃厚セックス。

いつも生入れ、中出し。ついにはおしりの処女も頂き、征服欲満喫。

でも、だんだん慣れてきて、彼女にとっては恋人感覚かもしれないけど、僕にとって彼女のわがままが面倒になってきました。

決して悪い子ではなかったし、余計な金銭的要求はなかったけど、彼女の身の上話に深入りし過ぎて、 危険水域に達したと判断し、戦線離脱。

多くの諸先輩の中には、この危険水域を越えて、政府のODAのさながら、果てはマンションまで 買ってあげた人もいるそうです。ご用心下さい。

中には3人の日本人からそれぞれマンションを買ってもらった小姐がいました。

会って見ると、確かにやさしい!!

自分も60歳過ぎてこんなにやさしくされると、情が移ってマンションでも買ってしまうかも。

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