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読者の海外風俗体験記

第1047回 シンガポールのKTVお持ち帰り  by りうりう


はじめまして。海外出張前には大変参考にさせて頂いてますが 、実際に現地で活用させて頂いた経験は、実はまだありません 。これは、出張時の同行者と、たいてい飲みに行って酔いつぶ れてしまうからで、今後はいかに酔いつぶれた振りをして一人 抜け出すかが課題かと思っています。

さて、そんなわたしですが、昨年の12月に一人でマレーシア ~シンガポールに出張する機会がありました。シンガポールで はKTVでお持ち帰りをしましたので、今回はその体験を報告 します。

KLの事務所に現地スタッフ(Cさんとします)が居て、KL ~シンガポールは彼と一緒でしたが、彼は結構遊び好きみたい で、シンガポールでは一緒に飲みに行こうと積極的に誘ってき ました。多分KLは自分の住んでいるところなのでCさんは自 重していたのでしょう。

シンガポールの日本食屋さんでCさんと晩飯を食べた後、カラ オケに行くことになりました。帰りのことを考えて、我々が止 まっているオーチャード通りのMホテルの隣ビルを散策してみ ました。

すると、日本のスナックのようなKTVが2~3あり ましたが、我々が行きたい個室のKTVがなかなか見つかりま せん。でも迷路のようなビル内をウロウロしていたら、ようや く1軒ありました。聞くと、時間無制限、飲み放題、歌い放題 でS$300とのこと。まぁこれならと入ることにしました。

個室に入ったら2人の女の子が入ってきました。私に付いた女 の子はベトナムから来たと言ってました。かなり華奢な体です が、南沙織(歳がばれますね!)と今井美樹を足して2で割っ たような感じで結構可愛らしかったです。Cさんの女の子はよ く見てません。彼は最初の子が気に入らなかったのか、ママさ んを呼んでチェンジしてました。

ベトナムから来たその女の子は「GOAT(やぎ)」といいま すが、これはもちろんあだ名です店の女の子にそう言われてい るそうです。まぁ、そう言われれば「やぎ」っぽいかもと思い ましたが、でも可愛い子です。言葉は英語が少々。それ以外は 全くダメです。片言の英語でコミュニケーションしました。

3時間ぐらい飲んで歌っていましたが、ママが来て私に、「彼 女を連れて帰るか?1時間S$200だけど?」と聞いてきま した。お酒が入るとあちらが弱くなるのですが、GOATが気 に入ったのとKLで楽しんでなかったので、「イエス!」と答 えました。

ホテルの部屋に入ってからのGOATは、突然シャイでウブな 少女に変身しました。一緒にシャワー浴びようと言ってもダメ といって鍵をかけてしまいます。

仕方がないからとりあえずスキンやティッシュの準備をし、財 布などをセーフティボックスにしまいました。 彼女がシャワーを終えた後、自分だけで体を洗い急いでベッド へ行きました。彼女は一応ベッドで寝てますが、なんと着てき た服をそのまま着込んでいます!

世話の焼けるやつだなぁと思いながらも、「ドントウォーリー 、リラックス、OK?」と耳元にささやきながら少しずつ衣服 を脱がせました。

本当に慣れていないのか裸にしても体を硬直させて目をつぶっ ています。いやはや参りました。でもやることはやらないと! 彼女の胸は10代の小娘のように小さく、魅力的とは言い難い のですが、それでも乳首は立っているようで、口に含んであげ ると吐息が漏れてきました。

足を開かせようとしたらかなり抵 抗します。仕方がないからフェラをさせようと体を入れ替え、 彼女の頭を股間に近づけて、「サックマイコック、フェラチオ 、プリーズ」と適当な英語でフェラを要求しました。本当に慣 れていないのか、フェラは全く下手くそでした。

そうそう時間もありません。彼女を仰向けにし無理矢理足を開 きクンニをしました。すると、結構濡れています。やはり感じ ていたんですね。自分でスキンを被せ(ちょっと寂しいですね 。最近はたいてい女の方が被せてくれますから)挿入しました 。

かなり入り口が小さく挿入はちょっと苦労しましたが、入って からのGOATはかなり感じたらしく、腰を大きく振ってきま すしっかりと抱き合い、お互いの口を吸い合いながら腰をガン ガン振ると、大きな声でよがります。ちょっと嬉しくなってき ました。

彼女の膣がかなり狭かったのと腰の振り具合が良かったのか、 もの凄く気持ちよくなり、酔っていた割にはしっかりと発射す ることが出来ました。

発射した後、彼女は今までのシャイでウブな仕草に戻りました が、それでも私の首に腕を絡ませてディープキスをしてきまし た。

また別々にシャワーを浴び、服を着てから、私は彼女を店のビ ルの入り口まで送っていきました。

1時間S$200が高いか安いかはわかりませんが、ちょっと ウブな娘を抱けたということで、かなり新鮮な一晩でした。