地球の遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

読者の海外風俗体験記

第1040回 マカオ風俗情報 by KS


2005年5月中旬に商用で初めてマカオへ行って来ました。

商談、宴席と解放されたのが10時半ごろ。たまたま宴席で現地駐在員の方と仲よくなり、マカオの夜を案内してもらうことになりました。

最初に入ったのが有名な打令浴室1。エレベーターを降りるとすぐにビキニを着たお姉さん達が数十人づらりと並んでいました。

タイとベトナム、モンゴル。モデルクラスにはタイ人と東欧系が数人いました。11時ごろでもそれなりに数はそろっていると感じたのですが、現地駐在員曰く、ここは見るだけ。

もっといいとこ連れて行ってあげますとの事。少々後ろ髪引かれる思いで、エレベーターに乗り別の店に連れて行ってもらうことにしました。

 つい最近オープンしたばかりで金龍酒店の6階にある十八桑拿という名のサウナでした。一階は一般的なホテルのロビーの用でしたが、エレベーターに乗るとエロエロなお姉さんのポスターがびっしり貼られていて、それ見ただけでなんか緊張してきました。

エレベーターを降り店員の促されるまま、ロッカーで素っ裸になり浴場へ。広い円形のお風呂にガラス張りのサウナはとてもゴージャスでした。

小姐に嫌われないよう、体をすみからすみまで綺麗洗い、サウナに入ってさっぱりし、ぬるめのお風呂でくつろいでいたらいきなり部屋が薄暗くなり、軽快な音楽が流れてきました。

ガラス張りのサウナの上に小姐が10名ほどビキニ姿で出てきて踊りだしちょっとしたストリップショーが始まりました。

サウナに入っていると真下からショーが見れるそんな仕組みになっていたようです。ショーが10分弱ほどで終わると、レースですけすけの衣装を着た小姐が次から次へと入ってきました。

台湾、ベトナム、モンゴルと70名ほどはいたかと思います。お客も多かったためお気に入りがとられないように目をさらのようにしていると、ひとりの小姐と目が合いました。

小柄だけど美人系でFカップはあろうかという美巨乳のベトナム小姐。番号は603番だったと記憶しています。すぐさまその小姐を選ぶと、用意があるからマッサージルームで待っててほしいとのこと。

マッサージルームでジンベエに着替えリラックスチェアーでジュースを飲みながらくつろいでいると、用意ができたとの案内があって店員さんに部屋まで連れて行ってもらいました。

 部屋にはダブルベッドが一つと、奥に寝台つきのシャワーがありました。希望に胸を膨らませ待つこと数分、選んだあの美巨乳小姐マーイちゃんが入ってきました。

最初の熱い抱擁のあと、じんべえを脱がせてくれ、自分もスケスケの衣装を脱いでびっくり。小さめの乳首がツンと上を向いていてFカップの巨乳が全く垂れてなく、かといって造り物でなくマシュマロのように柔らかいまさに自分ごのみの小姐でした。

一緒にシャワーを浴び綺麗に体を洗ってくれた後寝台に寝ると、上からあったかいローションが垂れてきて、あの素晴らしいボディを使ったローション&なめくじプレイが始まりました。

ピンととがった乳首と柔らかいおっぱいの感触がたまらなく気持ちよかったです。

ローションプレーの後はベッドに移ってまたもや全身リップサービス。こちらも負けじと攻めるとマーイちゃんのあそこが洪水状態。

準備OKと上から乗ってきたものの、このままいってしまっては男がすたると思い最後は思いっきりガシガシ突いて果てました。

全て込みで1380HK$。約2万円であれは本当に安いし誰もが満足できると思います。

また次の訪澳門が楽しみです。

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