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読者の海外風俗体験記

第1025回 北京のKTVお餅体験記 by ろなうじーにょ


先日、出張で北京へ行って来ました。3泊4日で、ホテルは長陽区の五つ星KL 飯店。早速、初日は夕飯の後にKという真面目なKTVに繰り出し、英語を勉強 している太めだけど愛嬌のある小姐を選んで、中国語の勉強をしながら飲みまし た。

2日目にはRという不真面目というか楽しいKTVへ行き、そこで、K.Kとい うスリムで綺麗で愛想の良い小姐を選びました。実はこの日は晩飯に火鍋を食べ、 白酒をしこたま飲んだのでK.Kとはスキンシップのみで、お餅せずに帰り、死 んだように寝てしまいましたが、お酒が飲めない同僚はお餅に成功し、朝までハ ッスル!ハッスル!だったそうです。

彼は海外出張経験が少ないので、ホテルに 着いてから、突然、「これからさっきの小姐が来るんですけど、やめた方がよい ですかね?」と聞いてきたのですが、完全に酔っていた自分は、「大丈夫!大丈 夫!楽しんで~」って言ったようです。

無責任ですね~、我ながら。 彼の話では、最初、800元と言ったら、ガックリしていたそうですが、最終的 には1000元で落ち着いたそうです。時間制限なし。夜中の1時半から7時半 までで1000元は安いか高いか?自分もそう経験がないのですが、上海に比べ れば安いと思いました。

さて、3日目ですが、満を持して夕食のお酒も控えめに、同僚を誘ってRのK. Kに会いに行こうと思ったら、同僚が腹痛のために辞退すると言いだし、結局、 一人で突撃~となりました。

昨晩の飲み代とかシステム他、全く憶えてなかったので、まずK.Kに電話しま した。すると、今は客が付いてないので来て欲しいとのこと。 Rは何時間居ても、ボトルを入れても、ビール飲み放題でも、カラオケどんなに 歌っても、1人だと400元(別に小姐に300元のチップ)とのこと。結構な 値段ですね。それにお餅したら相場が1000元。トータルで25000円ほど かかるわけです。でも、現地にいると金銭感覚が壊れますね。

さて、タクシーでRに着きました。ママさんが「K.Kちゃんね~」と良いなが ら案内してくれます。ここでママさんに聞きました。「ママさん、お餅はいくら? 」そしたら、「それは、小姐と交渉してね。ダメな子とOKな子がいるの。」ふ ~ん、お店は特に絡んでないんだ。

と、小姐のK.Kが登場。昨日はお酒の影響で綺麗だと思ったが、今日見たら、 ちょっと老けてて貧相な顔立ち・・・しまった・・・・・・・・・・ でももうチェンジもできんしなぁ・・・・ と思っていたら、配膳の小姐が部屋を出たとたんに抱きついてきて、熱烈なキス の嵐!この小姐、客の心を掴む術を知ってます。

さっきまでの「チェンジ・・・」 は飛んでいきました。中国語の学習をしながら、スキンシップを深めていきます。 で、「今日は僕のホテルに来てくれるか?」と聞いたところ、「もちろん!」と の回答。ただし、ママさんや他の女の子に見られたくないので、まずは12時半 まで店にいて欲しい。

その時間になれば、混んでいなければだいたい帰れるとの こと。OKしたら、(普通の)マッサージしてくれたり、チャイナドレスの胸元 から乳首を出して吸わせてくれたりと、サービスしてくれました。

さて、12時半です。K.Kが偵察に行きました。すぐに戻ってきて、「OK!」 のサイン。「じゃあ、買単して、店のちょっと先の所で待っててね。」とK.K が言います。買単で400元、K.Kへのチップで300元を渡し、外へ出ます。 北京の12月は零下ですが、何故か寒さを感じませんでした。

10分ほど待つと、スリムジーンズに茶色のロングブーツを履き、ベージュのハ ーフコートを着たK.Kがやってきました。手を繋いでタクシーを拾い、一路K L飯店へ。 タクシー内で彼女はホテルの警備員を心配してましたが、昨晩の同僚の件がある ので「大丈夫だよ」と伝え、安心させました。

ロビーは清掃中でしたが、没問題で入ることが出来ました。 部屋に入ってから、固い抱擁と熱い口吻。彼女からはお金のことを言いませんで したので、自分からいくらなのか聞いてみました。すると、「いくらくれるの?」 とカマをかけてきます。ここは中国だと思い直し、まず、「700元でどうか?」 。

すると、がっかりした表情で、「Rのチップでも300元でしょ?」と言うの です。「じゃあ、800元?」と言うと、「あなた、値段は知っているでしょ?」 と切り替えされました。ギク・・・でも知らない振りして、「いや、初めてなん だよ。だからいくら払えばいいかわからない。では、1000元か?」というと、 K.Kの方から、「お金のことは朝でいいわ。シャワー浴びましょう。」と言っ てきたので、気持ちはもうあっちの方へ・・・・・

服を脱いだ彼女はかなり痩せていて、おっぱいはものすごーく残念でした。でも、 もうチェンジは不可です。彼女と楽しむしかありません。 まず、K.Kから浴室へ入り、顔の化粧を落としました。それが終わると僕を呼 びます。一緒にシャワーを浴びると、貧弱な彼女の体が可愛く思えてきました。 一緒にベッドへ入ると、「コンドームいくつもっている?」と聞いてきたので、 「3つ!」と答えると、嬉しそうに笑いながら、「朝までに3回できるの?」っ て言って抱きついてきました。

いや、本当に男の心を掴むのが上手い小姐です。貧弱な胸だけど、乳首を吸うと 感じているようです。アソコに触れると、ぬるっとした感触とともに、気持ちよ さそうなよがり声が・・・舌をそっと這わせていくと、クリ辺りで「そこが一番 気持ちいいの~!」と腰をくねらせてきます。しかし、クリはほとんど存在がわ からないくらい小さかったです。福岡のヘルスの女の子はビー玉ぐらいでかかっ たのに!(余談です)

折角なので、アナルをなめなめしようとしたら、「だめ!そこをなめたら、キス できない~」とのこと。ふ~ん、こっちは気にしないのにと、ちょっと文化の違 いを感じました。

攻守交代でK.Kがフェラしてくれました。結構うまかったです。さて、コンド ーさんを付けて合体です。彼女のアソコは小さかったので、「あなたの○ン○ン 入るかしら?」とか言いながら、彼女のガイドで挿入しました。入ったとたんに すごい声でよがりまくります。

でもRで水割りを飲んだ自分の息子は、なかなか 感じません。しっかり抱き合いながらかなりピストンしたのですが、全く行く気 配なし。すると、K.Kが上になると言い出しました。挿入したまま抜かないよ うに抱き合いながら体を入れ替えます。上になった途端、K.Kものすごい腰使 いで動き出しました。

アソコを締めたり緩めたり、いろいろやってくれましたが、 結局、不発に終わりました。K.Kは優しく不発弾処理をしてくれましたが、こ ちらはちょっとバツが悪かったです。そのまま、二人はウトウトと眠りに入って しまいました。

6時頃目が覚めました。K.Kは自分の腕枕で気持ちよさそうに眠ってます。お っぱいをいじりまわし、彼女のおしりが愚息に当たっていると、ムクムクと元気 が出てきました。K.Kも目が覚めたみたいで、愚息を触りながら、「おっきく なった~」と喜んでいます。

さっそく2回戦を始めました。流れは1回線とほと んど同じですが、彼女はゴム臭い愚息をフェラしてはくれませんでした。 しかし、K.Kが上になってからはもの凄く気持ちよくなってきました。そして 彼女の腰使いに我慢できなくなった我が愚息も、とうとう大爆発しました。気持 ちよく一緒に昇天したK.Kと自分は、また微睡みの中に融けていきました。

7時半に彼女はそろそろ帰らなければいけないと言って起き出し、先にシャワー を浴びました。まだぼんやりしている自分の前に、すでに着替えたK.Kが居ま す。見つめ合い、固い抱擁と熱い口吻だけで、あとは何もいりません。 彼女はまたもお金については言い出しませんでした。

そこで、こちらから、「いくら欲しい?」と聞くと、「いくらでも良い。あなた は優しかったし、とても気持ちよかった。」と健気な言葉。「じゃあ、今日帰る から中国元全てあげる」と言って財布の中身を全部渡そうとしたら、なんと、8 56元しかありませんでした。

1000元以上持っていると思ったのは勘違いで した。でも彼女は「タクシー代がいるでしょ?800元だけで十分。」と良いな がら、またもや熱い口吻を自分に残して帰っていきました。