~バンコク日本人アパート物語~ 地球の遊び方

■ 舞台は20世紀末のバンコク、ダークサイドに落ちた日本人が ドラッグ、SEXに狂った ラチャプラロップアパートでの7年間の日記! おもしろく 刹那くもある物語。 Base on true storyであるが いろいろ問題もあるので、小説って ことにしといてくれ。

●月×日 変態ロリータ日本人扱いされる

オイのせいで、とんでもない目にあった。

昨夜 泊まりで テルメから 持ち帰りしたオイが 「暑い! プールに行こう」と言うので 

午前にラチャをタクシーで出発、一度 オイが住むラチャダに寄ってから、 30分ぐらいして サヤームとかいう 遊園地みたいなプールについた。

じゃあ あのドアホ ビキニを着るのである。しかも パープルグリーンの ド派手なやつで、まあ 目立つ、 目立つ しかも そのあたりから 陰口が やたらと 聞こえる、、。

「まだ 子供じゃない」

ただで さえ オイは14歳ぐらいに見えるのに タイでは ありえないビキニなど 着やがって

 俺は すっかり 変態ロリコン日本人扱いされ、タイ人の冷たい視線が気になって、 全然 楽しめなかった。


俺の客には、 異常に好評価されるオイ 「あのー ちょっと ロリ系な娘がいいんですが、、」 という客には このオイか ほんまに ロリなカウボーイの中学生を紹介する。

それを知ってか知らずか やつは 抱きついてきたり キスをしてくるので、

「もう おまえは 近くに 来るな!」と 命令して、 タイでは ここだけと思われる50Mプールで、

俺は ひたすら 平泳ぎを 繰り返し、、疲れ果て ヘトヘトになり アパートに戻った。

「おまえとは 2度と遊びに行かない」

「ともや ごめんなさい」 と めずらしく しおらしくなったので、欲情した俺は(強気な女が弱気になる時 俺は ヤりたくなる)

「じゃあ もう 一回 ここで 水着を着ろ!」と 部屋で 塗れた水着を着させて

ガンチャをきめながら バイブで 変態プレーを さんざん楽しみ、POOLで 泳いだ疲れもあり 気づいたら BETで 2人とも寝ていた。あまりのエアコンの寒さで 目覚める、、。


アナルSEXの魔力は オイから教わった  最近はアナルにぶちこみながら の おまんちょへのバイブ攻撃で、 失神寸前までいく

「まだ 夜の10時か」

水着のまま 寝てるオイを見て

「うーむ 俺も ほんまは ロリータ好きなのだろうか? 今度 スワイパーで 真性ロリータ チャレンジしよかな?」


●月×日 スクンビット 77

昨夜 ひろしと フェラチオバーまで 行ったことは記憶してるが、 その後は よく わからず。

目覚めると 他人の部屋だ。

隣に ヌイが裸でいたので  ああ テルメに行ったんだなとわかる。

気持ちよさそうに寝てるので ベランダで一服、 77は つれのテルメ嬢が よく 住んでるソイなので よく来る。

ここまで来れば かなりアパートも格安になるのだが、 なんか 田舎ぽくて さびしい。

シーコンスクエアが近くにあり サーキット場まで 近いのは いいけどな。

障害のある弟の面倒を ずっと見てるヌイは 店では酒乱ぽくて あほみたいだが、 部屋では 品があり 礼儀正しい、エッチも 上手だし 性格もいいのだが、 残念ながら 胸が小さいので  素面では 最近 SEXしてなかった。


ヌイちゃんの部屋 スクンビット77 2800B このあたりまで来れば AC込みで 安い部屋は多いが ガラーンとしてる

最近 日本人の おっちゃんに 愛人契約 「月5万Bで オファーがあるんだけど どう 思う?」って聞くので 絶対 うけろよと。

「おまえも まだ 遊びたいやろうけど 愛人契約して,  遊びたかったら スクンビット以外で 遊べ、 おっさんには 絶対 ばれへんように遊べ, それだけや、できるやろ? おまえ まじめやから そんなん嫌なんかも しらんけど,  もっと 柔軟に 考えろ。ええな 絶対 うけろよ」と。

「わかった」

「じゃあ 帰るわ」 2000B おいて 帰ろうとすると

「ヤらないの?」とヌイ

「やってないの?」と俺

「うん ともや 寝ちゃったから、、」

「そう じゃ やりまっか」

  ベランダで かわいい お尻と自然の 素晴らしい 眺めを楽しみながら 楽しみました。  


●月×日  古谷さんの品評会

古谷さんから 携帯にお電話。

「トムさーん 最高傑作が出来たので 来て下さい」 とのこと。

あらたな ボンを製作したので 品評会。

「おおっ これは 喉に優しいですのう」

「そやろ この長さを変えるだけで 全然 違ったんや」

「この筒 水道のやつやろ どこで 買ったん?」

「そこの ソイの道具やで 20Bやった」

「へえ」


 やることないので いろんな事して ひまをつぶす アパートでは 女のまんげを収集するやつや バイブを集めるやつ、ロリータ画像を集めるやつ、死体が好きなやつ、 なんもやることないやつは ガンチャしとく

「でもな このまえ ひろしの奥さん 使ってたほうきの棒で 包丁つかって、 あっというまに仕上げたやろう? ありゃ ただものではないでえ」

など きめながら バカ話しが盛り上がり 眠くなり 部屋に戻り オナニーして 寝てしまった。

きまってるので 妄想大王で オナニーも3回もヤってしまう。

1回目が SEXより気持ちいいオナニー、だから もう1回必ず する。

そして もしかしたら また気持ちいいと思って もう1回 オナニーするが さすがに 精子も3回目だと 出尽くしたのか、 気持ちよさは 普通のオナニーなみであった。

最後は チンチンが痛かった。

しかし 365日中 365日が ヒマなのも 辛いもんがあるな。

ひまなので 女とやるか、葉っぱやるか、酒やるか、それらを ミックスして やるか。

このままでは シャブ漬けで 死んでしまう。

会社でも つくろうかなと最近 思ってる。


●月×日 ジョイは芸能人?

今日は5Fのプールで 猛烈に泳いだので どこにも行かず ひたすら寝ていた。

携帯の着信も10件以上あったが バイブにしてたので よく寝れた。

と思ったのも つかのま ドンドンとドアをノックするやつがいる。

夜中の2時 そんなことするやつは タイ人以外ありえない。 あけると ジョイが立っていた。

さっきまで テルメにいたが タバコの匂いがひどくて 耐えられないので 帰ってきたらしい。

でも 金がないので 「ともや 私と一泊 つきあって!」というわけ。

「今日は プールで泳ぎつかれて 性欲ゼロやねん」というと

「じゃあ 誰か 男前 紹介してよ」というので


興奮して写真をとりまくるAさん

 ちょうど 日本から 遊びにきて ラチャの別館に宿泊してた Aさんを 呼ぶことに。

男前でもなんでもないけど 面倒くさいので 彼でいいのだ。

10分後 Aさん 登場。Aさんは ブサイクを紹介されると思ってたところ モデルのようなジョイを見て 感激!

俺は知らないのだが Aさんいわく ジョイは 日本の芸能人に似てるらしい。

しかも Aさんは その芸能人のファンであったため 興奮してしまい。 

「これは 運命的だ!   結婚したいぐらいですよ」と よくわからぬ展開に、、。

「僕は こんなモデルのような人でしたら 泊まりで5000Bでも かまいません」 と 本気のようである。

それを ジョイに説明する。 「おまえが 泊まりをしないのは 知ってるけど、、 今夜は 我慢して 泊まれ。 この人は スーパーリッチマンだ」と 適当なこと いうて 部屋から 追い出した。

翌日 Aさんから 電話があり 朝の6時に 仕事があると言って  ジョイに 逃げられたとのこと。

夜中の3時からだから 3時間5000Bか? あいつ ええギャラやのう。

「ジョイちゃんの電話番号 教えてください」というので

「僕 知りません いっつも 勝手に 家に来るんで」と ごまかした。

ジョイを紹介するのも 考えもんやなと 思った。


●月×日 テルメ姉妹と3P!

古谷さんの紹介で ヤワラーのシークルンホテルまで 探偵じみた仕事の依頼。

報酬は100万円、ようは ラヨーンに住んでる日本人に騙された おっさんが、そいつらに 裁判をするぞと脅して 出資した金を取り戻して欲しいとの こと。

「そんなん できません。」って 即効 断った。

そんな仕事を 受けるのは 現地新聞に広告でてる  ヤクザがやってる会社ばっかやで。

で 古谷さんと パッポン付近で 飲んで 早めに テルメへ行くと、

テルメの外で 2人組に声をかけられ、 もう酔ってるし 面倒くさいので ダオとメイという姉妹を持ち帰り。


淫乱の姉と エレガントな妹

「じゃ 行こうか?」

「2人とも?」

「そうやで 2人。SEXいっぱい しよな」 というと めっちゃ喜んでたので。 ええサービスしそうやなと思った。 タクシーで 俺のアパートへむかう。最近では タクシーには 行き先を告げずとも 日本人と見るや、  勝手に ラチャに行くやつが多い。

ルームサービスで イサーン料理と ビールを頼み 3人で 飲みなおしの食いなおし, シャワーも浴び なぜか 浴衣も着て、 後は よくわからん3P。

姉は淫乱! さっき イったばかりなのに 俺が 妹とヤってるのを 見ると もう我慢できなくなり 「はやく 代わって!」 と もう BETから 転げ落ちるぐらいヨガりまくる。


淫乱の姉 この後 ベットから ヨガリ落ちる 

妹は 「私は 客はファランが多い」というだけあって ファラン好みの落ち着いた感じだが、 本当に エッチなんは こっちやな と感じた。

朝まで ヤッては寝て ヤっては寝てで、 朝起ちすると チンチンが 痛かった。

姉は淫乱で おもろいが 今度は 妹だけ おもち帰りして じっくり  攻めてみようと思う。

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