地球遊び方~ タイの風俗から南米の置屋まで

バンコクで 最高級のガンチャに はまってしまい。仕事をやる気がゼロになったため 気分転換にプノンペンへ カマグラの仕入れに向かった。 が それは口実で ただ スワイパー村の売られたベトナム娘と一緒に落ちたかっただけだ。

幻の国 プノンペンに カマグラの仕入れに行くことに  
カマグラの仕入れがてら ひろしと プノンペンに行くことになった。

バンコクで ガンチャ三昧で もう グダグダなので 気分を変えれたらなと思った。

完全に 仕事やる気ゼロになってしまった俺にとって。 「渡りに船」なのか 「飛んで火にいる夏の虫」なのか どっちになるやら。

ひろしのチケット ホテル 飯、女代は 俺が 出すことに。

一人では何かあったときに あそこは 怖いと感じたからだ。

早朝のバンコクエアーで  1時間で 到着。 早速 バイタクで オキデーへ。 到着して すぐに ガンチャを仕入れるために市場へ むかう。

キャピトル前の バイタクが観光客用に 売ってる 3ドルの巻いたガンチャは 粗悪品で ほぼタバコであるから 自分らで 作らねばならない。

弁当箱の塊のようなガンチャが3ドルだった。 結局 カンボジアきても やることは同じだ。

しかし それにしても Tシャツ屋で ガンチャ売ってるのが すごい これ日本で 100万円は するだろう。

ハサミと ザルを買い ホテルに戻り  ガンチャをふるいにかけ 茎とか じゃまなものを  とる作業に 没頭する。

途中 一服するが 全く 効かなかった。 やはり ふるいに かけたものじゃなけりゃ ダメなようだ。

なんとか 形になり  一服すると  まあまあな できだ。

タイの70%といった 飛びのようだ。


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