■ 舞台は20世紀末のバンコク、ダークサイドに落ちた日本人が ドラッグ、SEXに狂った ラチャプラロップアパートでの7年間の日記! おもしろく 刹那くもある物語。 Base on true storyであるが いろいろ問題もあるので、小説って ことにしといてくれ。

●月×日 ●●総合格闘技道場 飲み会

空手の先生から電話があり トンロー ソイ3の居酒屋 KOKOROに集合。この居酒屋 お姉ちゃんが 一緒に飲んでくれるようだ。 芦原空手くんと3人で飲む。

来週 毎年 恒例の 日本VSタイ 5対5のムエタイマッチがラジャムダンであるので 行くことになった。まあ 毎年 日本側が ボコボコにやられてるので 今年も 多分 ダメだろうな。

すっかり 3人とも できあがってしまい。そのまま 近所にある姉妹店でもある カラオケ屋へ移動、 ウイスキーもあって さらに3人とも 酔いまくり かなりの ベロベロだが、俺が バイクで 先生を スクンビットの店まで 送っていった。途中3度ほど 事故りかけた。

こんだけ 酔うと おさまりが つかなくなり、テルメに寄ることにした。 2時ぐらいなので 一番 混んでる時間帯だ。

「マンサイナ!(むかつく!)」が口癖のオイちゃん 「明日から一緒に暮らす」と うるさい。

日本人ZONEには いつものメンバーが たまっていた。 カウンター奥側で ジンを飲んでると 同じ語学学校に 通ってる 山根さんと会った

2人で 「今日は どうするの?」て 感じで お姉ちゃんを 物色、、、 俺の隣に 座ってきた オイという 少女系の服を着た女に 山根さんは 興味があるようだ

「聞きましょうか」?と俺

「こんばんわ 名前 なんていうの?」

「オイ カー」

「オイちゃんかあ オイちゃんは いくらなん?」

「1500B」

「1500Bらしいですよ」 「高いねえ」 と山根さん

「まあ そうすかねえ」

「ショート 1500Bなんだろうねえ」 と 山根さんは うじうじツブヤク

俺は オイちゃんに 全く 興味がなかったが よく見ると エロイ雰囲気を 発してたので 俺が 持ち帰りたくなり   18歳のオイちゃんと話しだした。

「この日本人が行きたいといってるけど 1500Bって ショートなん」

「ううん ロング 泊まっていくよ」 

そのうち 山根さんは 察したようで 「じゃあ お先 帰るね。トムさん 明日 学校 ちゃんと 来てね」

「おやすみです」

「よく ここは来るの?」と俺

「うん 最近、、、 彼氏と別れたから。お金ないから」

ほどよい乳房が ロリ好きには たまらないのか?  俺は もう ちょっと あったほうが いいぞ

そのへんを 詳しく 聞くと トヨタの駐在さんと 暮らしていたが つい 先月に 喧嘩して わかれたとのこと

声が子供みたいやし 背も低いので 15歳ぐらいに見える

「オイちゃんは Hはどう? うまいのん?」

「試してみたら?」と 自信満々にいうから

 即効 欲情して 持ち帰りとなりました

「バイクで来たの? すごーい。私 バイク乗ってる日本人 初めて見た」 と言ってたオイも  ラチャに到着した頃には

  「こわい! 2度と乗らない」

まあ あんだけ飛ばしたら みんな そういうわな

部屋に はいり 「まあ 取りあえず 何か食おうよ、好きなもん たのみ」と ルームサービスで ビールやら クンチェーナンプラーやら ナンガイトーやら あてを たのむ。

2人で 飲んで食って いい気分になったとこで、

「 じゃあ こっち おいで」と 電気つけたまま やることに

「試してみたら?」というだけ あって フェラから 何から 1級品の テクを 持っており、 それ以上に 体が ロリで Hが大好き ヨガリもGOODで 駐在が 囲うのも わかったような気がした。

アナル舐めから 生フェラまで 何でもこなす18歳 トヨタ駐在員の教育は さすが

朝まで 3回ぐらいしたような気がする。 ゴムは つけたような つけてないような、、。

最後は アナルをなめてくれて  「ゼリーないの? 何で ないの! アナルSEXできないじゃない! と 不満たらたらな18歳だった。

ふらっと何気に寄ったテルメだったが とんだ拾いもんしたようだ。

電話番号 交換して お昼に 帰っていった。1000Bで いいと言われたが1500Bと TAXI代200B 渡した。

「こいつは あたりだな。今度 ガンチャで 試してみよう。」


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